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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
掘り出し物の上物の予感が俺にはあった。いや、俺だけではなかっただろう。同じように思っている顔が並んでいた。
「鍛えているのかい?」
ジラーフが訊く。確かに経産婦特有の弛みがない下腹部。いや、弛みがないというより、引き締まり、筋肉質だ。さすがに腹筋が割れているというわけではないが、引き締まった下腹部。太腿も脹脛も筋肉が隆起していて、鍛えられている。俺には何かスポーツでもしているように感じられた。
「なにもしていないわ。ただ、仕事をして、育児をしてきただけよ」
恵が笑う。そして、
「仕事で鍛えられているのかもしれないわ。建築士と言っても事務所でCADやドラフターで仕事をしているわけじゃないわ。現場で測量したり、スタッフと打ち合わせしたり、歩き回る、いいえ、走り回るのが仕事。歩数だって、毎日、2万歩を超えることもざらよ」
と、続けて、笑う。確かに、歩き回っている筋肉のつき方だ。二の腕は歳相応に弛みがある。一級建築士ということで、俺達の予想は座り仕事の弛んだ身体を予想していた。だから、想定外の締まり具合に驚きがあったが、よくよく考えれば、そんなものなのかもしれない。
「2万歩」
驚いたのは、ベアー。
「13キロ程度。3時間以上は歩くことになる。それが毎日か」
そう言って、ベアーが恵の身体を見る。自身もマッチョマンで身体も大きいベアー。シーライオンも鍛えているからか、その歩数や距離感に驚きがあるらしい。
ま、ブラジャーをしている恵。そのバストがどんなものか、俺は気になった。下半身は引き締まっているが、二の腕の雰囲気からすると、垂れた乳を想像した。大きさはある。そして、弛んでいれば、垂れる。俺の視線に気が付いたのか、恵が、
「太いって思っている感じね」
と、笑いながら、ブラジャーのホックを自分で外した。ブラジャーを取るとソファに投げるように置いた。母乳育児だったのか、吸われた形跡が残る乳首。大きめの乳輪。色も濃い。色素沈着が顕著だと俺には思えた。すでに硬くなって勃起している乳首。久しぶりのセックスの予感なのか、それとも、俺達の陰茎を目にした反応なのか。上を向く乳首。張りのある乳房。悪くない。いや、想像以上だった。
「鍛えているのかい?」
ジラーフが訊く。確かに経産婦特有の弛みがない下腹部。いや、弛みがないというより、引き締まり、筋肉質だ。さすがに腹筋が割れているというわけではないが、引き締まった下腹部。太腿も脹脛も筋肉が隆起していて、鍛えられている。俺には何かスポーツでもしているように感じられた。
「なにもしていないわ。ただ、仕事をして、育児をしてきただけよ」
恵が笑う。そして、
「仕事で鍛えられているのかもしれないわ。建築士と言っても事務所でCADやドラフターで仕事をしているわけじゃないわ。現場で測量したり、スタッフと打ち合わせしたり、歩き回る、いいえ、走り回るのが仕事。歩数だって、毎日、2万歩を超えることもざらよ」
と、続けて、笑う。確かに、歩き回っている筋肉のつき方だ。二の腕は歳相応に弛みがある。一級建築士ということで、俺達の予想は座り仕事の弛んだ身体を予想していた。だから、想定外の締まり具合に驚きがあったが、よくよく考えれば、そんなものなのかもしれない。
「2万歩」
驚いたのは、ベアー。
「13キロ程度。3時間以上は歩くことになる。それが毎日か」
そう言って、ベアーが恵の身体を見る。自身もマッチョマンで身体も大きいベアー。シーライオンも鍛えているからか、その歩数や距離感に驚きがあるらしい。
ま、ブラジャーをしている恵。そのバストがどんなものか、俺は気になった。下半身は引き締まっているが、二の腕の雰囲気からすると、垂れた乳を想像した。大きさはある。そして、弛んでいれば、垂れる。俺の視線に気が付いたのか、恵が、
「太いって思っている感じね」
と、笑いながら、ブラジャーのホックを自分で外した。ブラジャーを取るとソファに投げるように置いた。母乳育児だったのか、吸われた形跡が残る乳首。大きめの乳輪。色も濃い。色素沈着が顕著だと俺には思えた。すでに硬くなって勃起している乳首。久しぶりのセックスの予感なのか、それとも、俺達の陰茎を目にした反応なのか。上を向く乳首。張りのある乳房。悪くない。いや、想像以上だった。

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