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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
もしかすると、恵は、性的な快楽を極め、妊娠と同時に、足を洗ったということなのかもしれない。俺は、そんなことを思った。というのも、何もかも慣れている。しかも、やり切った感じがあった。

やり切ったからこそ、スパッと足を洗い、十数年も離れていたのかもしれない。

ま、なかなか、こういうメンバーに恵まれ、3P、4Pという経験は、早々望んでもできない。まして、信頼できるかどうかという問題をはらむだけに。

ということは、恵は、俺達を信用し、信頼を寄せてくれているということだ。それに応えて、俺達も全力を尽くすべきだろう。

何より、俺達とのこのプレイに嵌って、止められないという風になってもらうことが、俺達の目標のためにも、恵のこれからの性生活の上でも重要だ。疲れたなどと言っている場合ではない。

「でも、今日は準備ができていないわ。そこは今度」

恵が笑った。準備…。『今度』という言葉は疲れ切っていた俺達には「恵の声」だった。この日の最後の仕上げは、シーライオンに任せた。やはり、元AV男優。回復力が俺達とは違ったからだ。

結局、恵は5時間30分の間に、20回以上、昇天した。しかし、貪欲というべきか、それで満足しなかった。

俺達は3回転プラス1回で、13回の発射をした。

「今日は、良かったわ。今度は、アナルもだけど、ピルを飲んでくるわ。やはり、お互い生がいいでしょ」

恵が俺達に話した。そういう話は男からするものだと思っていたが、恵は、そういうタイプではなかった。合理的で、性的欲求に正直だった。それは、それで美点だと俺達は思った。

それに、これらのことで分かったのは、千佳子と共通点が多いと思っていた恵が意外に、正反対だということだった。

性に対して解放的な恵。生真面目な千佳子。

これは、誘導次第で、「使える」と俺達は思った。

というより、私学の小学校や中学校に子供を通わせているセレブリティな母親は、性的な欲求に不満を感じていて、機会さえあれば、それを解放するのだと、新しい発見もあった。
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