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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第49章 疼き
でも、共通点もあった。それは、少し前に学校の行事で見かけたときより、なんとなく艶っぽかったこと。

村山さん、森山さんは、もっとポッチャリ体型が際立っていたのに、少し痩せたように思えたし、下半身が軽くなっているように思えたわ。それに顎のラインもリフトアップされたように思えた。

それに、吉岡さんの雰囲気もそうだった。元々、ポッチャリ体型ということもなく、スタイルは良かった吉岡さんだけど、さらに引き締まった感じもあったし、肌も瑞々しい感じで、なんとなく、三人とも、若返った感じがした。

特に吉岡さん…。仕事と子育てに忙しくて、疲労感が肌にも表れていて、ザ・シングルマザーという雰囲気だったのに…。

そんなことを思いながら、挨拶していると、美希さんが走り込んできた。

「ごめん、ごめん。わたしが誘ったのに」

朝からエッチをしていたのね…。と想像させるに十分な熟れた感じ。そこで、わたしも気が付いた。

村山さん、森山さん、吉岡さんにも同じ雰囲気があったから。そう、性的欲求を満たされている感じ。

まさか…。村山さんの旦那さんは、まだ四十歳代前半だからできるとしても、森山さんの旦那さんは、五十歳代前半。夫と大差ないはず…。吉岡さんは、シングルマザーだし、魅力的だから、そういう男性がいても不思議ではないけど…。

揃ってというのが気になってしまったわ。

特に村山さんも森山さんもポッチャリ体型で、緩んだカラダに、二重顎に、三段腹。それは服の上からでもわかるほどだった。それが、どちらも消えて、シャープとまでは言えないけど、二重になっていた顎は一重に。三弾腹も解消されて、一か月ほどでどんなダイエットをしたらこんな風になるのというくらい。

そして、駆け付けた美希さんも、初めて会った頃からは想像できないほど引き締まっていた。それに、前のママ友ランチ会のときから比べても更に痩せていた。動画では意外にわからなかったけど、こうやって生で見ると明らか痩せて、魅力が増していたわ。

こうやって店の外で待っていると、通り過ぎる男性の視線が美希さんや村山さん、森山さんに注がれていた。

「あの人たち、何なの?こっちばかり見て」

美希さんが小さな声でそう言って私や村山さん、森山さん、吉岡さんを見た。
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