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はだかの淳子
第6章 非日常
「六〇さん、ちんちん太いねん」
Y君、あたしに説明してくれた。あたしたちのつながってるところ、ぴくってした。
「淳子も挿れてもらう…?」
あたし、自然と腰が動き出した。Y君、あたしをじっと見てる。そして動画、再生した。
「…Y君はええの?」
「Tさんならええよ」
スマホから、ユキさんの喘ぎ声聞こえてた。聞きなれた声やけど、聞いたことないセリフ。あたし、いろんなこと想像してた。
「…あたし、Tさんも好きや」
「オレ、淳子取られるかな…?」
「あ、ほ…」
動画、いつの間にか変わってた。裸のY君、ユキさんとキスしてた。あたし、ちょっとジェラシー。
「あたしも…Tさんとキスする」
「ええで…」
動画の喘ぎ声聞きながら、あたしたちセックスした。もう、後戻りできへん、あたし覚悟した。
Y君、あたしに説明してくれた。あたしたちのつながってるところ、ぴくってした。
「淳子も挿れてもらう…?」
あたし、自然と腰が動き出した。Y君、あたしをじっと見てる。そして動画、再生した。
「…Y君はええの?」
「Tさんならええよ」
スマホから、ユキさんの喘ぎ声聞こえてた。聞きなれた声やけど、聞いたことないセリフ。あたし、いろんなこと想像してた。
「…あたし、Tさんも好きや」
「オレ、淳子取られるかな…?」
「あ、ほ…」
動画、いつの間にか変わってた。裸のY君、ユキさんとキスしてた。あたし、ちょっとジェラシー。
「あたしも…Tさんとキスする」
「ええで…」
動画の喘ぎ声聞きながら、あたしたちセックスした。もう、後戻りできへん、あたし覚悟した。

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