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はだかの淳子
第7章 淳子と俺、そしてY
「Tさんのちんちん、ほんまにおっきい…」
あそこを扱きながら、淳子は小さく声を上げた。俺は枕元にあるランプを点けた。淳子のロリ裸体が白熱灯の明かりに照らされた。
「おいで、淳子…」
「…うん」
淳子は素直に俺に覆いかぶさった。俺も淳子の身体に手を回すと、キスと愛撫が始まった。しばらくの間、ベッドの上で淳子の吐息だけが聞こえていた。
「淳子、脚開いて…」
無言で頷くと淳子は大きく開脚した。細く白い脚の間に黒い小さな陰毛と、赤く充血したあそこが見えていた。
「…きつい」
俺が先っぽを挿入すると淳子が顔を歪めた。
「痛い…?」
「ううん、痛ない…」
目線をまっすぐ俺に向け、淳子は微笑んだ。俺は腰に力を入れると深く淳子の中に入った。
「あっ、Tさん…」
「淳子…」
「好きっ!Tさん、好きっ!!」
淳子の腰が自然に動き始めた。俺はユキとは違う淳子の固さを感じた。淳子のあそこは擦り付けるたびに柔らかく、熱くなっていた。
あそこを扱きながら、淳子は小さく声を上げた。俺は枕元にあるランプを点けた。淳子のロリ裸体が白熱灯の明かりに照らされた。
「おいで、淳子…」
「…うん」
淳子は素直に俺に覆いかぶさった。俺も淳子の身体に手を回すと、キスと愛撫が始まった。しばらくの間、ベッドの上で淳子の吐息だけが聞こえていた。
「淳子、脚開いて…」
無言で頷くと淳子は大きく開脚した。細く白い脚の間に黒い小さな陰毛と、赤く充血したあそこが見えていた。
「…きつい」
俺が先っぽを挿入すると淳子が顔を歪めた。
「痛い…?」
「ううん、痛ない…」
目線をまっすぐ俺に向け、淳子は微笑んだ。俺は腰に力を入れると深く淳子の中に入った。
「あっ、Tさん…」
「淳子…」
「好きっ!Tさん、好きっ!!」
淳子の腰が自然に動き始めた。俺はユキとは違う淳子の固さを感じた。淳子のあそこは擦り付けるたびに柔らかく、熱くなっていた。

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