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エロ本を拾っただけなのに2 ~熟母・香代子~
第19章 《熟母が受け入れる背徳の契約》
「ひゃあぁぁっ!?」
香代子の身体が弓なりに跳ねる。
元夫は、そこを舐めることなど1度もしてくれなかった。性処理の道具として扱われるだけだった香代子にとって、愛おしむような愛撫は未知の快楽だった。
「んっ、んっ……いい味だ。……優香のあそこは、まだ青臭い果実のような匂いがするけど……お義母さんのは違う」
聡は香代子の愛液を舌で救い上げ、味わうように告げた。
「熟れきった蜜のような、大人の濃厚な甘さがする」
「あぁっ……聡さんっ、そんな……っ!」
娘と比較され、自分の方が女として勝っていると告げられる。その背徳の悦びが、香代子の感度を極限まで高めた。
やがて2人は、互いの性器を貪り合うように舐め合った。
聡の剛直はさらに硬度を増し、香代子の泉は決壊したダムのように愛液を溢れさせる。
機は、完全に熟した。
「……そろそろ、いいですか?」
「はい……っ、お願い……入れて……っ」
聡は香代子の両足を大きく割り、自身の怒張した楔を、濡れそぼった入り口へとあてがった。
ズプッ、ヌププププッ……。
6年半の空白を埋めるように、熱い肉塊が深奥へと侵入していく。
「あぁぁぁぁぁっ……!!」
香代子が絶叫し、シーツを鷲掴みにする。
狭い。優香を出産した身体とは思えないほど、中はきつく締まっていた。長い間使われていなかった膣肉が、久しぶりの訪問者を逃すまいと、聡のイチモツに強く吸い付いてくる。
「くっ……すごい締め付けだ……!」
聡が腰を動かし始めると、香代子もまた、本能に突き動かされるように腰を揺らした。
優香のような単調な動きではない。男がどこを突けば喜ぶのか、どう締めれば気持ちいいのかを身体が覚えている、熟練の腰使い。
「はっ、あぁっ、んっ! すごっ、奥っ、当たってるぅっ!」
「いい……すごくいいですよ、お義母さん。この動き、この吸い付き……優香じゃ味わえない」
香代子の身体が弓なりに跳ねる。
元夫は、そこを舐めることなど1度もしてくれなかった。性処理の道具として扱われるだけだった香代子にとって、愛おしむような愛撫は未知の快楽だった。
「んっ、んっ……いい味だ。……優香のあそこは、まだ青臭い果実のような匂いがするけど……お義母さんのは違う」
聡は香代子の愛液を舌で救い上げ、味わうように告げた。
「熟れきった蜜のような、大人の濃厚な甘さがする」
「あぁっ……聡さんっ、そんな……っ!」
娘と比較され、自分の方が女として勝っていると告げられる。その背徳の悦びが、香代子の感度を極限まで高めた。
やがて2人は、互いの性器を貪り合うように舐め合った。
聡の剛直はさらに硬度を増し、香代子の泉は決壊したダムのように愛液を溢れさせる。
機は、完全に熟した。
「……そろそろ、いいですか?」
「はい……っ、お願い……入れて……っ」
聡は香代子の両足を大きく割り、自身の怒張した楔を、濡れそぼった入り口へとあてがった。
ズプッ、ヌププププッ……。
6年半の空白を埋めるように、熱い肉塊が深奥へと侵入していく。
「あぁぁぁぁぁっ……!!」
香代子が絶叫し、シーツを鷲掴みにする。
狭い。優香を出産した身体とは思えないほど、中はきつく締まっていた。長い間使われていなかった膣肉が、久しぶりの訪問者を逃すまいと、聡のイチモツに強く吸い付いてくる。
「くっ……すごい締め付けだ……!」
聡が腰を動かし始めると、香代子もまた、本能に突き動かされるように腰を揺らした。
優香のような単調な動きではない。男がどこを突けば喜ぶのか、どう締めれば気持ちいいのかを身体が覚えている、熟練の腰使い。
「はっ、あぁっ、んっ! すごっ、奥っ、当たってるぅっ!」
「いい……すごくいいですよ、お義母さん。この動き、この吸い付き……優香じゃ味わえない」

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