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昼顔~夜顔。不惑の淫乱人妻
第15章 追憶(3)
肉棒が喜びのダンスを踊るように、亀頭が膣壁を削り、膣道を歪ませる。つーっと指先が身体をなぞるときの何倍も強い痺れるような感覚を覚える。彼の分身は春風のようにソフトに包み込んだと思えば、時には嵐のように激しく私の身体を揺らす。
「平島さん。イクっ。イク~。いいわ。もう壊れそう」
(やばい、ソファーが濡れてる。拭いとかなきゃ)
私の太ももの内側は私の中から出た愛液でべっとりと濡れ、漏れ出した愛液で光沢のある黒いソファーのところどころに小さな水たまりを作っている。
「平島さん、まだ出てないけど…気持ちいい?」
「奥さんの中、気持ちいいよ」。その言葉って女を喜ばせる言葉なのよ。
*******
「気持ちよかった。今度はこっちへきてください」
初めて家に招いたんだけど、平島さんは勝手知ってるかのように、私の手をひいて、リビング奥のカウンターキッチンへ連れていく。キッチンへ手をつくと、十本の指で尻肉を左右に広げられる。蒸れていたのか、あそこがスッと涼しくなった。
「おまんこ。きれいです。でもすごい量ですね…こんなに濡らして」
平島さんはティッシュを取ると、私の太ももの内側の愛液を拭いてくれる。
「奥さんって濡れやすいんですね」
平島さんは中指と人差し指を交差させ、二本指を私の濡れた薄ピンク色の花弁に差し込んだ。膣壁から滲むねっとりとした蜜が指に絡み、二本の指を濡らしていく。 親指は花弁の上にある充血したピンクの真珠に当てられ、そこを擦りはじめる。
「ああん、あっ、気持ちいい」
私の濡れた媚肉はまるで抵抗感もなく、二本の指をすんなりと受け入れる。指の腹が膣内の天井にある敏感なスポットにあたる。
「この辺りかな」と平島さんは、膣内の天井にある私のGスポットを探しあてた。
「あっん、いい~…たぶ…そこがキモチいいところ…なの」
リビングへ甘い叫びが響く。平島さんは愛液の沼をかき回しながら、指を浅く深くと前後に動かし続ける。
「こんなに濡れてるのに、ここは締め付けてくるんですね。欲しかったんですか?」
平島さんは今度は腕を使いながら指ピストンを 始めた。
二本指は膣壁を擦り、余った親指に恥丘の上の真珠を弾くことを命じたように3本の指が見えない快楽機関のボタンを押していく。
「ああっ、平島さんの指を感じるわ。ああ、だめ、私、もう、いい、イク」
「平島さん。イクっ。イク~。いいわ。もう壊れそう」
(やばい、ソファーが濡れてる。拭いとかなきゃ)
私の太ももの内側は私の中から出た愛液でべっとりと濡れ、漏れ出した愛液で光沢のある黒いソファーのところどころに小さな水たまりを作っている。
「平島さん、まだ出てないけど…気持ちいい?」
「奥さんの中、気持ちいいよ」。その言葉って女を喜ばせる言葉なのよ。
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「気持ちよかった。今度はこっちへきてください」
初めて家に招いたんだけど、平島さんは勝手知ってるかのように、私の手をひいて、リビング奥のカウンターキッチンへ連れていく。キッチンへ手をつくと、十本の指で尻肉を左右に広げられる。蒸れていたのか、あそこがスッと涼しくなった。
「おまんこ。きれいです。でもすごい量ですね…こんなに濡らして」
平島さんはティッシュを取ると、私の太ももの内側の愛液を拭いてくれる。
「奥さんって濡れやすいんですね」
平島さんは中指と人差し指を交差させ、二本指を私の濡れた薄ピンク色の花弁に差し込んだ。膣壁から滲むねっとりとした蜜が指に絡み、二本の指を濡らしていく。 親指は花弁の上にある充血したピンクの真珠に当てられ、そこを擦りはじめる。
「ああん、あっ、気持ちいい」
私の濡れた媚肉はまるで抵抗感もなく、二本の指をすんなりと受け入れる。指の腹が膣内の天井にある敏感なスポットにあたる。
「この辺りかな」と平島さんは、膣内の天井にある私のGスポットを探しあてた。
「あっん、いい~…たぶ…そこがキモチいいところ…なの」
リビングへ甘い叫びが響く。平島さんは愛液の沼をかき回しながら、指を浅く深くと前後に動かし続ける。
「こんなに濡れてるのに、ここは締め付けてくるんですね。欲しかったんですか?」
平島さんは今度は腕を使いながら指ピストンを 始めた。
二本指は膣壁を擦り、余った親指に恥丘の上の真珠を弾くことを命じたように3本の指が見えない快楽機関のボタンを押していく。
「ああっ、平島さんの指を感じるわ。ああ、だめ、私、もう、いい、イク」

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