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真衣先生・犯られる
第1章 1
部屋にはまばゆいばかりの投光器。

強い光の中で、真衣先生の秘部がさらされた。
真衣先生の太ももが広げられて、ぱっくりと割れ目が広がっている。
ああ、何てスケベな情景なんだろう。
ぼくは、その一点を凝視していた。

太ももの内側は、真っ白い陶器のようなキメの細やかな皮膚。強い光の中でまばゆいばかりに、真白い肌が輝いている。
しかし、その真ん中の陰部、割れ目には黒々とした陰毛と性器があった。
真衣先生の秘密の部分。誰にも見せない、見ることができない部分が、明るい中に広がっていた。
土本が押さえてつけて広がった股間。

真白い身体に、黒い陰毛と割れ目。真衣先生の見た目に反して、結構毛深いし、何の手入れもされていなかった。
割れ目に沿って、両側まで生えている。そして、肛門の方まで続いていた。

かわいく清楚な真衣先生の外観と違って、股間の割れ目はいやらしい。女のそのものだった。

さっきまで土本と黒澤にさんざん使われた割れ目は、両側のビラビラが引き伸ばされたようにだらしなく開いていた。
そりゃそうだ、あれだけ太い陰茎を2本も、それも代わりばんこに、しかも激しく出し入れされて、酷使されたオマンコ。太い肉棒をくわえ込んだ直後だ。
こんなに使われたのは初めてだったに違いない。
好きなように使われ、ぐちゃぐちゃにされた跡。

その女の下の唇は、可憐に美しい肌色だが、使い込まれたようにフチが少し黒ずんでいた。これが、またスケベな様子を表している。
ぼくは真衣先生の秘密を知ったような気分になる。

ビラビラの内側はピンク色。

そして、肉色の割れ目に続いている。サーモンピンクの肉。
2本の肉棒をしごいていた肉孔は開き、中の折り重なる肉のヒダを見せていた。
ヒク、ヒクッと周期的に息づくたびに、泉のように愛液が分泌されていく。この痙攣に合わせて、真衣先生の身体に快感が襲っているようだ。
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