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真衣先生・犯られる
第1章 1
土本が真衣先生の頭の方にどっかり座り、両足首をつかんで、「マンぐり返し」体勢になっている。

たくましく太い両手が押さえてくるので、真衣先生は、はりつけのようになっていた。
最初、真衣先生は両手をばたばた動かし、体をねじってこの体勢から逃れようとしていた。しかし、土本の太い腕が真衣先生を押さえ付ける。
真衣先生の太ももと土本の両腕は同じ太さだ。
こうなると、かないっこない。

真衣先生の股間が、大きく広がってオマンコが丸見えだった。
黒い陰毛に縁取られた、女の割れ目。

そこは大きく広がっていた。
フチのビラビラが広がり、中の肉が見える
さっきまで男二人をくわえこんでいた女の穴が見える。

肉色の穴は、細かいヒダが重なり、液で光っていた。
そこは男を呼ぶような、淫靡な穴だった。
男にとって、最高に気持ちがいい女の穴がそこにあった。

真っ白なやわらかい太もも、すらりとした引き締まった下腹には若さの象徴のような形のいいへそに続くタテ筋が見える。
そうして、細いウエストから、今度は豊かな乳房には桜色の堅く尖った乳首。

折り曲げられた真衣先生の肢体の中心に、白く輝く肌とは対照的な、ちじれた陰毛と褐色の陰部がぱっくりと割れ目となっている。
普段は見せることがない、決して見ることがない女の割れ目。それが、広がったまま、強い光のもとで克明にさらされている

何てものを見ているんだ。現実だろうか?ぼくは思った。
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