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ちょっとおかしい隣の女
第4章 面白い変態玩具
大木はるみに促され。
何かに憑かれたように撮影を始める俺。
「おおっ!強姦!強姦されてるトコ撮られてる!強姦されて喜ぶ変態まんこ!変態まんこ!撮られてる!ああ!変質者に犯された!変質者に強姦された!やだぁぁぁ!まんこをちんぼこで!」
ツバを飛ばしまくりの絶叫を上げる大木はるみ。
膝で伸びたパンティが千切れそうなるくらいガニ股を広げた股ぐらの下に右手を伸ばすと。
「マンズリ!マンズリ!マンズリするから!マンズリぶっこきたい!マンズリ!マンズリ!マンズリ狂いしたい!」
狂ったように叫びつづける大木はるみ。
俺も。
やれよ!マンズリ狂いしろ!
ついには声を張ると。
ヨダレをダラダラ垂らした口でニタァ-と笑う大木はるみ。
本当にイカれているのかも知れないが。
最早どうでもいい。
だから俺もニタニタと危ない笑いを浮かべ大木はるみを見つめる。
「いくよ……いくよ……むっほぉぉぉぉ!」
股ぐらの下の右手の人差し指、中指、薬指の三本指を自分の肉襞の間に差し込む大木はるみ。
両目を大きく見開き奇声を上げまくっている。
「ひぃ---!ふぅ----!」
まるで出産の時のような声と言う息と言うかを漏らす大木はるみ。
股ぐらからビチャビチャと汁を飛びちらせながら。
肉襞に突っ込んだ三本指をズコズコと動かす大木はるみ。
「おお!凄い!強姦されてる!強姦オナニ-!強姦オナニ-!凄い!」
チャプチャプ!!
ぐっちょり濡れた粘膜質の穴に三本指を差し込む音が響きつづける。
その激しさに。
本当は強姦されたいんだろ!
俺もノリノリ。
「ああ!ご、強姦!強姦!おまんこ強姦されたい!強姦されたい!」
「いや!いや!やめて!やめて!強姦なんていやぁぁ!」
全身をガクガク震わせ相反する叫びを続け様に上げる大木はるみ。
そのガニ股に開いた脚の震えが一段と激しくなる。
「小便!小便!漏れそう!便所!便所行かせて!」
凄い金切り声の大木はるみ。
小便漏れそうでも指は止められないようで。
三本指をズコスゴと動かし続けている。
そんな大木はるみに。
いいぞ!そこで小便漏らしてみろ!
ゲスな笑みの収まらない俺。
「だ、駄目!そんな!おほぉぉ!小便!小便!小便出る!」
焦点の定まらない眼差しで俺の方に睨む大木はるみ。
その三本指のピッチを更に激しく出し入れをする。
そして……。
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