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ちょっとおかしい隣の女
第9章 全裸遊戯
「むっ!むほぉぉぉぉぉ!」
この状況が楽し過ぎるのか。
オホ声ともちょっと違う変な声を上げてヨガり狂う大木はるみ。
だが、これでこそ大木はるみだ。
思わず俺も。
おおおおおおっ!
牡獣の声を上げて後ろから大木はるみを突きまくる。
それでも済まず。
エスッ気も剥き出しにして。
突きながら、大木はるみの白尻肉をピタン!ピタン!と平手打ちをする。
「はひっ!おごっ!」
白尻を叩かれる度に妙な奇声を上げる大木はるみ。
だが、その奇声と共に身体を激しくくねらせ喜んでいる。
だから。
山の手ギャラリーに届くくらいの音で大木はるみの白尻肉を叩き。
同時に白濁液を溢れ出している膣穴を肉棒で突きまくる。
「凄い!ホント凄い!」
その行為に大声で叫び。
頭を振りまくる大木はるみ。
まだ!まだ!
上に覆い被さるようにして。
四つん這いの為に下に垂れている大木はるみの。
柔らかい乳肉を右手で揉みしだき。
左手では大木はるみの左の太ももを抱えるように持ち上げる。
四つん這いで片足を持ち上げられ。
膣穴に肉棒を咥え込んでいる様子をさらけ出す大木はるみ。
俺は俺で大木はるみの股ぐらを拡げながら。
今度は俺の下腹部でその白い尻を叩くように。
ペタン、ペタン。
音を立てて大木はるみの膣穴の奥を突きまくる。
その激しい突きに。
「いくよ!いくよ!いっちゃうよぉぉぉぉぉ!」
膣穴を激しく締めて。
今まで以上に大きく仰け反る大木はるみ。
肉棒を咥え込んだ膣穴がブシャと熱い汁を溢れださせる。
そして俺も大木はるみの左足を戻し。
静かになる大木はるみの四つん這いの背中。
俺も。
で、出るぞ!
大木はるみの膣穴からべちゃべちゃに濡れた肉棒を引き出すと。
その白尻にビシャっとぶっかけたのだった。

数分後、まだ見ているギャラリー達を後に。
フラフラと屋上の階段室に向かう俺と大木はるみ。
ごめんな、こんな場所で。
階段を降りる大木はるみに声をかける俺。
「何言ってるの!最高に楽しかった!」
満足気な笑顔で振り返る大木はるみ。
そして。
「今日さ、初めてちゃんとエッチしたね」
ニヤッとスケベっぽく笑う。

こいつ、最高かよ。
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