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ちょっとおかしい隣の女
第4章 面白い変態玩具
「小便!小便出るぅぅぅぅぅぅ!」
ガニ股のまま上半身を仰け反らせる大木はるみ。
白目を向きガクガクと震え。
三本指を一段と深く差し込み動きを止める。
その三本指を伝うように。
ジョバジョバジョバッ。
大量の小便が流れでる。
そして。
小便で濡れた床にペタンと尻餅をつく大木はるみ。
その顔はイッた快感と放尿の快感が混ざって。
ヨダレを垂らし呆けきっていた。
だがよ。
これで終わりじゃないんだよ。
大木はるみの度を越えた変態性に俺もすっかり取り込まれている。
ボクブリを脱ぎ捨て。
斜め上を向き、反り返った肉棒をピクピクさせながら大木はるみに近く。
惚けていた両目に妖しい光が灯り。
更に多くのヨダレを垂らしニヤける大木はるみ。
四本指を揃え自分の股ぐらを押えていた大木はるみの指先。
その指先がモゾモゾと再動し始める。
俺がへたり込んだままの大木はるみの直前まで近づくと。
「あはっ、アハハッ」
狂い気味の笑い声を上げる大木はるみ。
笑いながら舌ベロをベロッと出して、俺の肉棒を咥えようとするが。
やめろ。
俺の言葉に泣きそうになり俺を見上げる大木はるみ。
約束通り、脇まんこ、犯してやるよ。
約束したかなんて、どうでもよかった。
ただ言えばいいだけ。
そして、その言葉に大木はるみは。
「えへ、へへへへっ」
また狂い気味の笑い声。
左腕を頭の上に上げ、脇毛の生えた脇の下を晒し。
「脇まんこ、脇まんこ犯してぇ」
甘えるような声を上げる。
ゆっくり動かしていた右手の指先も。
ピチャピチャと卑猥な水音を立てるくらいの動きになっている。
すっかり興奮して肉棒をビンビンにしている俺も。
いくぞ。
パンパンに膨れた亀頭を大木はるみの左の脇の下に擦りつける。
「おほ~っ!」
あぶない目で歓喜の声を上げる大木はるみも。
俺も。
大木はるみの脇毛のシャリシャリとした予想以上の刺激に思わず声が漏れそうにる。
声だけでなく亀頭の先からは熱い汁が先走っている。
その様子を感じ取ったのか。
俺の肉棒を挟み込むように。
脇を閉じる大木はるみ。
おお!いいぞ!
腰を前後に激しく振り、脇まんこを犯す俺。
「おおっ!脇まんこ!脇まんこ、やべっ!」
野太い声で喘ぎ、自分の股間をまさぐりまくる大木はるみ。
その卑猥な姿に。
ああっ!いいぞ!
俺は脇まんこの中に大量にぶっ放していたのだった。
ガニ股のまま上半身を仰け反らせる大木はるみ。
白目を向きガクガクと震え。
三本指を一段と深く差し込み動きを止める。
その三本指を伝うように。
ジョバジョバジョバッ。
大量の小便が流れでる。
そして。
小便で濡れた床にペタンと尻餅をつく大木はるみ。
その顔はイッた快感と放尿の快感が混ざって。
ヨダレを垂らし呆けきっていた。
だがよ。
これで終わりじゃないんだよ。
大木はるみの度を越えた変態性に俺もすっかり取り込まれている。
ボクブリを脱ぎ捨て。
斜め上を向き、反り返った肉棒をピクピクさせながら大木はるみに近く。
惚けていた両目に妖しい光が灯り。
更に多くのヨダレを垂らしニヤける大木はるみ。
四本指を揃え自分の股ぐらを押えていた大木はるみの指先。
その指先がモゾモゾと再動し始める。
俺がへたり込んだままの大木はるみの直前まで近づくと。
「あはっ、アハハッ」
狂い気味の笑い声を上げる大木はるみ。
笑いながら舌ベロをベロッと出して、俺の肉棒を咥えようとするが。
やめろ。
俺の言葉に泣きそうになり俺を見上げる大木はるみ。
約束通り、脇まんこ、犯してやるよ。
約束したかなんて、どうでもよかった。
ただ言えばいいだけ。
そして、その言葉に大木はるみは。
「えへ、へへへへっ」
また狂い気味の笑い声。
左腕を頭の上に上げ、脇毛の生えた脇の下を晒し。
「脇まんこ、脇まんこ犯してぇ」
甘えるような声を上げる。
ゆっくり動かしていた右手の指先も。
ピチャピチャと卑猥な水音を立てるくらいの動きになっている。
すっかり興奮して肉棒をビンビンにしている俺も。
いくぞ。
パンパンに膨れた亀頭を大木はるみの左の脇の下に擦りつける。
「おほ~っ!」
あぶない目で歓喜の声を上げる大木はるみも。
俺も。
大木はるみの脇毛のシャリシャリとした予想以上の刺激に思わず声が漏れそうにる。
声だけでなく亀頭の先からは熱い汁が先走っている。
その様子を感じ取ったのか。
俺の肉棒を挟み込むように。
脇を閉じる大木はるみ。
おお!いいぞ!
腰を前後に激しく振り、脇まんこを犯す俺。
「おおっ!脇まんこ!脇まんこ、やべっ!」
野太い声で喘ぎ、自分の股間をまさぐりまくる大木はるみ。
その卑猥な姿に。
ああっ!いいぞ!
俺は脇まんこの中に大量にぶっ放していたのだった。

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