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ちょっとおかしい隣の女
第5章 変態散歩
何やってんだか。
と思いつつも何故かニヤニヤしてしまう俺。
そのニヤけ顔ではしゃぐような大木はるみを見ていると。
その視線に気づいたのか。
今まで見た事のないようなキラキラした笑顔で俺を見つめ返す大木はるみ。
そして、弾むような声で。
「ねぇ!オナニ-していい?」
えっ?
陽キャになっても大木はるみは大木はるみか。
でもなんか少し楽しい。
だから俺も。
「いいよ、やれ、やれ~」
キャラを変えて楽しげに応える。
そんな俺にツカツカと近づく大木はるみ。
俺の肩を突いて。
石で出来た丸い一人かけのベンチのような物に俺を座らせる。
そして。
「どや?エロいやろ~」
変なアクセントの関西弁で言いながら。
ガニ股になりパンティストッキングに包まれた股間を俺の方に突き出す。
目の前の光景はエロいが。
大木はるみの変な関西弁は面白い。
ぶっちゃけリアクションに困る状態だが。
濡れ光ったパンティストッキング越しの股の間に指先を這わせながら。
「あんたは触ったらあんよ~」
更にたたみかけて来る大木はるみ。
俺が描いていたストーリーの斜め上を行ってる。
本当に面白いから。
主導権は全て大木はるみに委ね。
まずは目の前に突き出された股間をガン見。
そんな俺をニタニタ見つめながら。
更に股間を突き出してくる大木はるみ。
「うちのオメコ、やらしいやろ~」
パンティストッキングの中で内側まで透け見えている肉襞を擦りまくっいる。
それは確かエロい。
しかも妙な関西弁で変なエロマウントを取られた俺。
生唾を飲み込みながら大木はるみの股間に魅入ると。
「もう、ビンビンやん!シコッてもええんやで」
いたずらっぽく言う大木はるみ。
可愛いじゃねぇか!しかも俺、本当にビンビンになってる。
石の丸椅子から立ち上がる俺。
代わりに大木はるみを丸椅子に座らせ。
自分のスボンのボタンを外し、ファスナーを下ろす。
そしてビンビンに勃起した肉棒を取り出すと。
大木はるみの目の前でシゴき始める。
「はぁぁっ、せんずり、せんずりだぁ」
おかしな関西弁ゾーンから抜けた感のある大木はるみ。
ギラついた眼差しで俺の肉棒を見つめ、ヨダレをタラッと流す。
そして肉棒をシゴく俺の手に合わせるように。
黒パンティストッキング越しに自分の肉襞の間を擦る大木はるみ。
と思いつつも何故かニヤニヤしてしまう俺。
そのニヤけ顔ではしゃぐような大木はるみを見ていると。
その視線に気づいたのか。
今まで見た事のないようなキラキラした笑顔で俺を見つめ返す大木はるみ。
そして、弾むような声で。
「ねぇ!オナニ-していい?」
えっ?
陽キャになっても大木はるみは大木はるみか。
でもなんか少し楽しい。
だから俺も。
「いいよ、やれ、やれ~」
キャラを変えて楽しげに応える。
そんな俺にツカツカと近づく大木はるみ。
俺の肩を突いて。
石で出来た丸い一人かけのベンチのような物に俺を座らせる。
そして。
「どや?エロいやろ~」
変なアクセントの関西弁で言いながら。
ガニ股になりパンティストッキングに包まれた股間を俺の方に突き出す。
目の前の光景はエロいが。
大木はるみの変な関西弁は面白い。
ぶっちゃけリアクションに困る状態だが。
濡れ光ったパンティストッキング越しの股の間に指先を這わせながら。
「あんたは触ったらあんよ~」
更にたたみかけて来る大木はるみ。
俺が描いていたストーリーの斜め上を行ってる。
本当に面白いから。
主導権は全て大木はるみに委ね。
まずは目の前に突き出された股間をガン見。
そんな俺をニタニタ見つめながら。
更に股間を突き出してくる大木はるみ。
「うちのオメコ、やらしいやろ~」
パンティストッキングの中で内側まで透け見えている肉襞を擦りまくっいる。
それは確かエロい。
しかも妙な関西弁で変なエロマウントを取られた俺。
生唾を飲み込みながら大木はるみの股間に魅入ると。
「もう、ビンビンやん!シコッてもええんやで」
いたずらっぽく言う大木はるみ。
可愛いじゃねぇか!しかも俺、本当にビンビンになってる。
石の丸椅子から立ち上がる俺。
代わりに大木はるみを丸椅子に座らせ。
自分のスボンのボタンを外し、ファスナーを下ろす。
そしてビンビンに勃起した肉棒を取り出すと。
大木はるみの目の前でシゴき始める。
「はぁぁっ、せんずり、せんずりだぁ」
おかしな関西弁ゾーンから抜けた感のある大木はるみ。
ギラついた眼差しで俺の肉棒を見つめ、ヨダレをタラッと流す。
そして肉棒をシゴく俺の手に合わせるように。
黒パンティストッキング越しに自分の肉襞の間を擦る大木はるみ。

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