この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ちょっとおかしい隣の女
第1章 引っ越してきたのは
開くのボタンを押させ。
軽く振り向き大木はるみを促してやる。
その大木はるみは。
両手でワンピースの裾を捲り上げたまま。
怯えたようにエレベーターの壁伝いにドアの方へ向かい。
エレベーターから降りると。
「ド助平パンティ、見せただから、もう許して!」
402に駆け込む大木はるみ。
御丁寧にずっとワンピースの裾は捲り上げたまま。
俺も402に押し入ろうと思ったが。
なんか正解でない気がする。
面白い女だが。
ここはもう少し様子を見よう。
暫く402のドアを見つめたのち。
俺は401の中へと向かっていった。

買ってきた弁当を食い終わる頃だった。
「んはっ」「はぁ!……て!」
402から聞こえる嬌声。
ん?やってるのか!
残り弁当を掻き込む俺。
「やめろ!おお!やめろ!」
ホラー映画みたいな野太い声がはっきり聞こえる。
大木はるみの声には違いない。
面白い展開だ。
俺は弁当を食い終わりベランダへと出る。
端まで寄って。
境のフェンスから乗り出す。
やっぱりだ。
この位置からは402の部屋の中、ベットの辺りは丸見えだ。
しかも今は。
ワンピースの裾かだらしなく捲れ上がるくらに股を広げた大木はるみ。
ディルドを口に咥え。
ムラサキのスケスケパンティの中に右手を入れ。
指先を夢中で動かしている。
もうマンズリを見れるとは!
ついてるな。
このまま隣のベランダに移り。
あわよくばと思ったが。
ここはステイで。
長年の変質者の勘かそう言っている。
その勘に従い。
ここはマンズリの見学に徹する事にした。
その大木はるみのマンズリはかなり激しい。
口に突っ込んだディルドを左手でズコスゴ突きながら。
大股を開いた腰を浮かせ。
ムラサキのスケスケパンティの中を捏ね回している。
「ふぐっぅぅ!ふぐっぅぅ!」
窓越しとは言え、割と良く聞こえる大木はるみの声。
それだけ大声を出しているって事か。
そして。
唾液をダラッと流しながらディルドを口から抜く大木はるみ。
腰を浮かせたままパンティの中の右手も一回出すと。
履いているスケスケパンティをズルッと下げ。
浮かせ腰、片足ごとに脱いだパンティを抜き取る。
濃くも薄くもないマン毛。
そのマン毛の下につく肉の割れ目が剥き出しになる。
まるで肉の割れ目を見せつけるように腰を浮かせたままの大木はるみ。
左手指先でその割れ目を開くと……。
/4ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ