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ちょっとおかしい隣の女
第1章 引っ越してきたのは
開いた割れ目の間に。
ディルドの先を押し付ける大木はるみ。
そして。
「止めて!止めて!お口でイカせたら!おまんこしないって言ったじゃない!」
金切り声を上げる。
レイプ妄想か?
なかなかヤバいヤツだな。
凄いエロいシーンだが覗いていて思わずニヤついてしまう。
そして、大木はるみの妄想オナニーはまだ続く。
「おまんこは!おまんこは!おまんこはだめぇ!」
そう叫びながら浮かした腰をくねらせる。
卑猥な言葉を叫ぶ事で益々高まっているのか。
「おほっ!おほぉぉぉ!」
奇声を上げながら浮かせた腰を小刻みに上下させる大木はるみ。
レイプ妄想に興奮して仕方ないのか?
その興奮を更に高めるように。
「まんこ!犯すな!まんこ、犯すな!やめろぉ!」
金切り声とはうってわかった野太い声で嬌声と卑猥な言葉を上げ続ける。
そして。
「おごぉぉぉぉぉ!ちんぼこ!入ったぁぁぁ」
のたうち回るようにしながら。
肉の割れ目の中に。
ディルドをズボッと差し込んでいる。
「ああ!強姦するな!強姦するな!」
浮かしていた腰をベットに落とし。
バタバタと下半身を暴れさせながらも肉襞の中に差し込んだディルドをズコスゴ動かす大木はるみ。
ディルドを動かしながら。
また腰を浮かせたり。
片足を上げて更に大きく股を広げたり。
ジタバタと卑猥なポーズを取り。
ディルドで自分を犯し続ける大木はるみ。
「だめ!やめろぉ!そんなにされたら小便出る!」
みたび、腰を高く浮かせディルドをズコスゴ動かす大木はるみ。
しかし。
なかなか変質的なオナニーをしてやがる。
頭が少しおかしいのかも知れないが。
俺は間違いなく大木はるみの虜になってる。
後はどうやって直接、玩具にしてやるだ。
そんな事を考えて見ていると。
腰をピクピクと震わせる大木はるみ。
「出るぅ!小便!出るぅぅぅ!」
何度も痙攣するとディルドを抜き。
その開いた肉の割れ目から。
凄い勢い、噴水のように吹き出る小便。
自分のベットで小便漏らすか!
その変態でエロい光景にすっかり触発された俺。
小便で濡れたベットとまんこ丸出しでぐたっとする大木はるみの姿見つめ。
いつしかセンズリを始めているのだった。
ディルドの先を押し付ける大木はるみ。
そして。
「止めて!止めて!お口でイカせたら!おまんこしないって言ったじゃない!」
金切り声を上げる。
レイプ妄想か?
なかなかヤバいヤツだな。
凄いエロいシーンだが覗いていて思わずニヤついてしまう。
そして、大木はるみの妄想オナニーはまだ続く。
「おまんこは!おまんこは!おまんこはだめぇ!」
そう叫びながら浮かした腰をくねらせる。
卑猥な言葉を叫ぶ事で益々高まっているのか。
「おほっ!おほぉぉぉ!」
奇声を上げながら浮かせた腰を小刻みに上下させる大木はるみ。
レイプ妄想に興奮して仕方ないのか?
その興奮を更に高めるように。
「まんこ!犯すな!まんこ、犯すな!やめろぉ!」
金切り声とはうってわかった野太い声で嬌声と卑猥な言葉を上げ続ける。
そして。
「おごぉぉぉぉぉ!ちんぼこ!入ったぁぁぁ」
のたうち回るようにしながら。
肉の割れ目の中に。
ディルドをズボッと差し込んでいる。
「ああ!強姦するな!強姦するな!」
浮かしていた腰をベットに落とし。
バタバタと下半身を暴れさせながらも肉襞の中に差し込んだディルドをズコスゴ動かす大木はるみ。
ディルドを動かしながら。
また腰を浮かせたり。
片足を上げて更に大きく股を広げたり。
ジタバタと卑猥なポーズを取り。
ディルドで自分を犯し続ける大木はるみ。
「だめ!やめろぉ!そんなにされたら小便出る!」
みたび、腰を高く浮かせディルドをズコスゴ動かす大木はるみ。
しかし。
なかなか変質的なオナニーをしてやがる。
頭が少しおかしいのかも知れないが。
俺は間違いなく大木はるみの虜になってる。
後はどうやって直接、玩具にしてやるだ。
そんな事を考えて見ていると。
腰をピクピクと震わせる大木はるみ。
「出るぅ!小便!出るぅぅぅ!」
何度も痙攣するとディルドを抜き。
その開いた肉の割れ目から。
凄い勢い、噴水のように吹き出る小便。
自分のベットで小便漏らすか!
その変態でエロい光景にすっかり触発された俺。
小便で濡れたベットとまんこ丸出しでぐたっとする大木はるみの姿見つめ。
いつしかセンズリを始めているのだった。

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