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ちょっとおかしい隣の女
第1章 引っ越してきたのは
パンティやブラジャー。
ストッキングやキャミソールにベビードール。
どれもド派手でスケベな作りの物ばかり。
そんな物を一通り干すと。
部屋へと消える。
ってか。
カーテン閉めてない。
ベランダ付近のガラス戸の中はかなり見える。
白いベットの端まで見える。
ベランダの端から402側に少し乗り出せば。
ベットなんかは全部見えるんじゃないか。
そんな気もするが。
今はそこまでしなくていいだろ。
昨日の態度といい。
今、干した洗濯物といい。
大木はるみは少し頭がおかしい。
それもスケベな方にっぽい。
それなら悪くない。
いや、やり方しだいではかなり楽しめそうだ。
俺はニヤけながら煙草を揉み消し。
部屋内へと戻っていった。
管理人もどき。
ほぼニートの俺はほぼ毎日、部屋にいた。
その間。
大木はるみの生態を観察した。
その大木はるみもタマに午前中に出かけるくらい。
ほぼ毎日、部屋にいた。
そして。
あのドエロいパンティやブラジャーを毎日の様に干していた。
今日も干してあるが。
今日はおとなしめセミビキニのピンクのパンティが干してあった。
見てくれはそこまで過激ではないが。
裏返しにしてガーゼ地の股布をさらけ出し。
ウエスト部の両端を洗濯バサミで止めてある。
なんとも卑猥な干し方だった。
大木はるみはとんでもない変態だ。
俺の勘は確信へと近づいていた。
その日の午後。
近くのコンビニに買い物に出た俺。
戻って来ると。
エントランスでエレベーターを待つ大木はるみと鉢合わせ。
茶色地に同色系の花柄のワンピース。
今日も地味の格好の大木はるみ。
俺の顔を見ると。
両腕をクロスさせ自分の胸元を抱く。
その顔は確かに怯えている。
が。
無視している俺がエレベーターに乗ると。
同じエレベーターに乗り込む大木はるみ。
こいつ?俺にかまって欲しいのか?
そんな事を考えながらもドアの方を向き黙って立つ俺。
大木はるみは俺の後ろに立っている。
ゆっくり上昇する古いエレベーター。
3階を過ぎたトコで肩越しに軽く振り返ると。
大木はるみは両手でワンピースの裾を捲り上げていた。
割とムチッと太い太もも、マン毛の透けるムラサキのパンティ。
そして、その顔は羞恥に赤くそまっている。
4階についた。
ストッキングやキャミソールにベビードール。
どれもド派手でスケベな作りの物ばかり。
そんな物を一通り干すと。
部屋へと消える。
ってか。
カーテン閉めてない。
ベランダ付近のガラス戸の中はかなり見える。
白いベットの端まで見える。
ベランダの端から402側に少し乗り出せば。
ベットなんかは全部見えるんじゃないか。
そんな気もするが。
今はそこまでしなくていいだろ。
昨日の態度といい。
今、干した洗濯物といい。
大木はるみは少し頭がおかしい。
それもスケベな方にっぽい。
それなら悪くない。
いや、やり方しだいではかなり楽しめそうだ。
俺はニヤけながら煙草を揉み消し。
部屋内へと戻っていった。
管理人もどき。
ほぼニートの俺はほぼ毎日、部屋にいた。
その間。
大木はるみの生態を観察した。
その大木はるみもタマに午前中に出かけるくらい。
ほぼ毎日、部屋にいた。
そして。
あのドエロいパンティやブラジャーを毎日の様に干していた。
今日も干してあるが。
今日はおとなしめセミビキニのピンクのパンティが干してあった。
見てくれはそこまで過激ではないが。
裏返しにしてガーゼ地の股布をさらけ出し。
ウエスト部の両端を洗濯バサミで止めてある。
なんとも卑猥な干し方だった。
大木はるみはとんでもない変態だ。
俺の勘は確信へと近づいていた。
その日の午後。
近くのコンビニに買い物に出た俺。
戻って来ると。
エントランスでエレベーターを待つ大木はるみと鉢合わせ。
茶色地に同色系の花柄のワンピース。
今日も地味の格好の大木はるみ。
俺の顔を見ると。
両腕をクロスさせ自分の胸元を抱く。
その顔は確かに怯えている。
が。
無視している俺がエレベーターに乗ると。
同じエレベーターに乗り込む大木はるみ。
こいつ?俺にかまって欲しいのか?
そんな事を考えながらもドアの方を向き黙って立つ俺。
大木はるみは俺の後ろに立っている。
ゆっくり上昇する古いエレベーター。
3階を過ぎたトコで肩越しに軽く振り返ると。
大木はるみは両手でワンピースの裾を捲り上げていた。
割とムチッと太い太もも、マン毛の透けるムラサキのパンティ。
そして、その顔は羞恥に赤くそまっている。
4階についた。

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