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ちょっとおかしい隣の女
第9章 全裸遊戯
「ああ~!最高!」
俺の方から見える大木はるみの顔。
いつものイカれモードの顔になってる。
これはトコトンやってやるしかないな。
楽しみだよ。
そんなゲスい思いで見守っている俺。
そんな俺に何とも言えない笑顔を向ける大木はるみ。
もちろん、肛門や肉襞の間は山の手ギャラリーに晒したまま。
そして。
俺が予め用意しておいたマットレスに。
怪獣のように一歩一歩をハッキリ切りよく進む大木はるみ。
俺も大木はるみにあの顔で笑いかけれた以上は黙ってられない。
ヨレたTシャツを脱ぎ。
スウェットのズボンとボクブリを脱ぎ捨てる。
はるみ!俺の準備も万全だぜ!
俺はマットレスに近づく大木はるみに無言で叫びかける。
その大木はるみ。
山の手ギャラリーからは真横になるようにマットレスを引き直し。
そのマットレスの上に四つん這いになる大木はるみ。
そして。
来て!後ろから犯して!
俺の方をジッと見据えて無言で誘う大木はるみ。
そうだよな。
素っ裸になりながらも、やや人目につかない場所で待っていた俺だったが。
待ってるだけじゃいけね~な!
お姉様達もホモッ気のある爺さんも見な!
そこそこ筋肉質の全裸姿で大木はるみの下に向かう俺。
もちろん股間の肉棒はビンビンに天を突いている。
人前で全裸を晒すなんて初めての事。
だが。
大木はるみとこの先も楽しむなら。
この程度の事に尻込みしてる場合じゃないよな。
ギャラリーにもサービスだ。
山の手の道路。
その人だかりの方にウインクしてやる俺。
男ばかりと思いきや、数人はお姉さんやお嬢さんもいるからな。
そして。
胸の筋肉をピクピクさせながら大木はるみの下に。
四つん這いで突き出していた白尻の前に膝だちになると。
さっきまでは自分で拡げていた両尻肉を。
俺の両手で拡げてやる。
「犯してぇ!後ろから犯してぇ!」
尻肉を開かれただけで背骨を反らせヨガる大木はるみ。
いくぞ!はるか!
左手は肉棒に戻して位置の微調整をする俺。
そしてグッと。
「ひょょょょょょっっ!」
四つん這いの背骨を更に反らして。
牝ケダモノのような咆哮を上げる大木はるみ。
膣穴も凄い力で俺のイチモツを締めつけてくる。
でも俺だって。
再び両手で大木はるみの両尻肉を拡げるようにして。
どうだ?どうだ!
汁を溢れさせている大木はるみの膣穴を凌辱しまくる。
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