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テニス部部長 多部井裕子
第4章 菊地早苗
ウエストの所から陰毛が少しはみ出した。
ピンクのビキニパンティ。
そのビキニパンティ越しの股ぐらに右手の指先を這わす菊地早苗。
両目を閉じて。
今、見たばかりの多部井裕子の恥態や。
スコートから伸びる褐色で筋肉質の太ももやテニスウェアを盛り上げるそれなりの乳房。
多部井裕子の肢体を思い出して。
ビキニパンティに包まれた股ぐらの秘肉を擦りまくる。
そして。
両目を閉じたまま。
真っ赤なリップを塗った唇をだらしなく開き。
音は出さないで息を荒げる菊地早苗。
指先で擦り続けるピンクのビキニパンティの中では。
こればかりは抑えようのない。
クチュクチュという音が個室内に響く。
だがその音も。
隣の個室から響く音と声にかき消される。
「うっ、くぅ」
指先を動かす度に脳天が痺れ。
抑えていた声を微かに漏らしてしまう菊地早苗。
スカートの裾をたぐり押えていた左手を放すと。
バサッと落ちる長いスカートの裾。
ピンクのビキニパンティに突っ込んだ右手以外は長いスカートに隠れる。
そして、放した左手の甲を口にあて。
軽く噛むようにして漏れそうになる声を抑える菊地早苗。
そのまま。
ビキニパンティの中の指先の動きを速める。
「はぐっ、ふん、ふん」
両目を閉じたまま眉間に深いシワを寄せる菊地早苗。
左手の甲を噛んだままの口からも微かな声や荒い息が漏れ出る。
個室の端の配管に左手足をかけて。
そのほとんどが長いスカートに覆われた股を少し広げる菊地早苗。
「んんんんっ!」
小さく呻き背筋をピンとさせる。
見えないピンクのビキニパンティの中では。
右手の中指が膣穴の中に入り込んでいた。
そして、一気決める勢いで。
中指を激しく動かして膣穴の中を擦りまくる菊地早苗。
「んっ!」
不意にガタイの良い身体を硬直させる。
暫く、そのままの形でフリーズする菊地早苗。
そして長いタメ息を吐いてオナニ-を終える。
多部井裕子のあられもない格好でイッてしまったようだった。
その後。
菊地早苗がもう一本煙草をふかし。
個室を出た時。
既に多部井裕子はトイレを出ていった後だった。
トイレから出た多部井裕子は一旦部室に向かっていた。
菊地早苗に自分のオナニ-を覗かれた事。
その菊地早苗が隣でオナニ-を始めた事。
なんな事は夢にも思わず。
次は何をしようかな?なんて事を能天気に考えていたのだった。
ピンクのビキニパンティ。
そのビキニパンティ越しの股ぐらに右手の指先を這わす菊地早苗。
両目を閉じて。
今、見たばかりの多部井裕子の恥態や。
スコートから伸びる褐色で筋肉質の太ももやテニスウェアを盛り上げるそれなりの乳房。
多部井裕子の肢体を思い出して。
ビキニパンティに包まれた股ぐらの秘肉を擦りまくる。
そして。
両目を閉じたまま。
真っ赤なリップを塗った唇をだらしなく開き。
音は出さないで息を荒げる菊地早苗。
指先で擦り続けるピンクのビキニパンティの中では。
こればかりは抑えようのない。
クチュクチュという音が個室内に響く。
だがその音も。
隣の個室から響く音と声にかき消される。
「うっ、くぅ」
指先を動かす度に脳天が痺れ。
抑えていた声を微かに漏らしてしまう菊地早苗。
スカートの裾をたぐり押えていた左手を放すと。
バサッと落ちる長いスカートの裾。
ピンクのビキニパンティに突っ込んだ右手以外は長いスカートに隠れる。
そして、放した左手の甲を口にあて。
軽く噛むようにして漏れそうになる声を抑える菊地早苗。
そのまま。
ビキニパンティの中の指先の動きを速める。
「はぐっ、ふん、ふん」
両目を閉じたまま眉間に深いシワを寄せる菊地早苗。
左手の甲を噛んだままの口からも微かな声や荒い息が漏れ出る。
個室の端の配管に左手足をかけて。
そのほとんどが長いスカートに覆われた股を少し広げる菊地早苗。
「んんんんっ!」
小さく呻き背筋をピンとさせる。
見えないピンクのビキニパンティの中では。
右手の中指が膣穴の中に入り込んでいた。
そして、一気決める勢いで。
中指を激しく動かして膣穴の中を擦りまくる菊地早苗。
「んっ!」
不意にガタイの良い身体を硬直させる。
暫く、そのままの形でフリーズする菊地早苗。
そして長いタメ息を吐いてオナニ-を終える。
多部井裕子のあられもない格好でイッてしまったようだった。
その後。
菊地早苗がもう一本煙草をふかし。
個室を出た時。
既に多部井裕子はトイレを出ていった後だった。
トイレから出た多部井裕子は一旦部室に向かっていた。
菊地早苗に自分のオナニ-を覗かれた事。
その菊地早苗が隣でオナニ-を始めた事。
なんな事は夢にも思わず。
次は何をしようかな?なんて事を能天気に考えていたのだった。

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