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テブママ
第4章 デブママのパンツを愛する僕
「最近はね、若い子より三十代くらいのぽっちゃりした女優がトレンドなんだよ」
僕のその言葉に。
「そ、そうなのか?」
少し気になり始めた感じのデブママ。
近くあったDVDを手に取り。
もちろん取るDVDは秒で吟味してたけど。
「ほらっ」
ポチャ女優の写ったジャケットを手のデブママに見せる僕。
「本当に結構デブだな」
自分の事を堂々と棚に上げるデブママ。
だいぶ、ご機嫌を取りもしてきたよう。
駄目押しに。
「でも、どの女優さんよりママの方が可愛いから」
何気にこれはおべっかではなく本音。
その言葉にデブママは。
「ふざけんなよ!」
と言いながらもニヤけながら照れてる。
デブママ。
綺麗って言うと。
そんな訳ねぇ~だろ!って怒るけど。
可愛いって言うと直ぐ照れちゃうんだ。
ホント可愛いよ。
デブママに抱きつきたくなるけど。
両手で荷物。
残念です。

そんなこんな。
で僕チョイスのエロDVDを三枚買って貰った僕。
「帰ったら一緒に見よね」
「見ね~よ!」
なんて会話を楽しみながら帰路についたのだった。

三時半を少し回った辺り帰ってきたデブママと僕。
買ってきた物を僕が片付けていると。
自分の部屋側に入ったデブママ。
ブラウスやデニムパンツを脱ぎ去るデブママ。
一応、いつもこっちに背を向けてるけど。
引き戸もいつも開けっ放し。
最高だよ!デブママ!
もちろん僕はブラトップとデカパンティの後ろ姿をガン見。
デカパンティがピタピタのでっかいオケツがたまりませんねぇ。
なんて鼻の下を伸ばしていると。
デカパンティのウエストゴムに両手の指先をかけるデブママ。
躊躇なくスルッとデカパンティを脱ぎ去る。
剥き出しになる白くムチムチのオケツが超エロい。
思わずズボンの中でムクムクしてくるチンコを握る。
当のデブママは。
買ってきたパンティのひとつを少し股を開き。
お腹の辺りまで引き上げ。
パチンとウエストゴムの音を立てて履き終える。
何枚かまとめ買いしてた女性用ボクサーブリーフだ。
その中の一枚、グレーのやつだ。
買ってた時はテンション下がったけど。
実際履いてるトコを見ると。
太ももを少し覆って部分のせいか、太ももとお尻の境目がはっきり。
後ろから見てるとボクブリに包まれ太いももの付け根の上にプリンと張ったオケツ。
超エロいじゃないか!
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