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テブママ
第2章 デブママと僕のちょっとエッチな日常
デブママとエッチな事をするのが大好きな僕だけど。
なるべく肉食獣モードにはしたくなかった。
(デブママの肉食獣モードについてはまた今度)
そして。
ブリーフ越しに僕の勃起チンコをシゴくデブママ。
指先だし、やさしめだし、何よりブリーフ越し。
良かったエッチモードだ。
僕なりの研究ではデブママの肉食獣モードとエッチモードはY字の上の部分。
肉食獣モードは滅多に行かないけど。
エッチモードはちょくちょく、しかもパターンも色々。
でも今まではだけど。
エッチモードに入ったらずっとエッチモード。
肉食獣モードにシフトチェンジする事ないから、安心してエッチな薪をくべれるんだ。
だから。
デブママの生デカ乳から手を離し。
デブいお腹を撫で回すんだ。
デブママのお腹、実は結構な性感帯。
「ああん!んんんんっ!」
乳首とお腹を責められて。
チョイ低音だけ甘々な声も漏らしちゃうデブママ。
今日はセックスまで行けるかも。
調子に乗って。
デブママのハーフパンツ越しのムチムチまん土手に指先を這わす。
けど。
ほぼ同時に僕の白ブリーフの中に手を入れてくるデブママ。
僕の勃起チンコをムンズと掴む。
そして。
もうしっかり剥けているが、まだ刺激に弱い亀頭を指先でクリクリ。
「あっ、あっっっっ」
デブママの乳首から口を離して。
女の子みたいに喘いじゃう僕。
そんな僕に。
ニッと悪そうだけどなんか可愛い笑いのデブママ。
僕をソファーに押し倒すと。
白ブリーフをズルッと下げる。
駄目だ、やられた。
もう観念するしかなかった。
そして。
ムチッとした白く小さい手で僕のチンコを掴むデブママ。
シコシコッと僕の勃起チンコをシコりだす。
デブママの手こきはたかが手こきとは侮れない。
吸い付くように柔らかい手の平。
チンコを包む丸っこくて可愛い小さい手の甲。
ちょっと熱めの程よい手の温度。
シコるチンコの先を見つめるチョイぶちゃいくな顔。
だから。
我慢出来ないでドピュ!と出しちゃう僕。
しかも今日のは。
いつもより勢い良く。
「んっ!」
慌て顔を背けるデブママだけど遅かった。
デブママの顔にかかっちゃた。
片方の目を瞑るデブママ。
その閉じた瞼の辺りからタラッと流れ落ちる僕の精液。
なんかメチャクチャエロくて。
もしかしたら二回戦目に行けるかな。
なんて。
淡い期待を抱く僕だった。
なるべく肉食獣モードにはしたくなかった。
(デブママの肉食獣モードについてはまた今度)
そして。
ブリーフ越しに僕の勃起チンコをシゴくデブママ。
指先だし、やさしめだし、何よりブリーフ越し。
良かったエッチモードだ。
僕なりの研究ではデブママの肉食獣モードとエッチモードはY字の上の部分。
肉食獣モードは滅多に行かないけど。
エッチモードはちょくちょく、しかもパターンも色々。
でも今まではだけど。
エッチモードに入ったらずっとエッチモード。
肉食獣モードにシフトチェンジする事ないから、安心してエッチな薪をくべれるんだ。
だから。
デブママの生デカ乳から手を離し。
デブいお腹を撫で回すんだ。
デブママのお腹、実は結構な性感帯。
「ああん!んんんんっ!」
乳首とお腹を責められて。
チョイ低音だけ甘々な声も漏らしちゃうデブママ。
今日はセックスまで行けるかも。
調子に乗って。
デブママのハーフパンツ越しのムチムチまん土手に指先を這わす。
けど。
ほぼ同時に僕の白ブリーフの中に手を入れてくるデブママ。
僕の勃起チンコをムンズと掴む。
そして。
もうしっかり剥けているが、まだ刺激に弱い亀頭を指先でクリクリ。
「あっ、あっっっっ」
デブママの乳首から口を離して。
女の子みたいに喘いじゃう僕。
そんな僕に。
ニッと悪そうだけどなんか可愛い笑いのデブママ。
僕をソファーに押し倒すと。
白ブリーフをズルッと下げる。
駄目だ、やられた。
もう観念するしかなかった。
そして。
ムチッとした白く小さい手で僕のチンコを掴むデブママ。
シコシコッと僕の勃起チンコをシコりだす。
デブママの手こきはたかが手こきとは侮れない。
吸い付くように柔らかい手の平。
チンコを包む丸っこくて可愛い小さい手の甲。
ちょっと熱めの程よい手の温度。
シコるチンコの先を見つめるチョイぶちゃいくな顔。
だから。
我慢出来ないでドピュ!と出しちゃう僕。
しかも今日のは。
いつもより勢い良く。
「んっ!」
慌て顔を背けるデブママだけど遅かった。
デブママの顔にかかっちゃた。
片方の目を瞑るデブママ。
その閉じた瞼の辺りからタラッと流れ落ちる僕の精液。
なんかメチャクチャエロくて。
もしかしたら二回戦目に行けるかな。
なんて。
淡い期待を抱く僕だった。

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