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テブママ
第3章 最近、何気に
たから。
ここはちょっとエッチィ口調で。
「おまえ、なんだかんだ言っても、ママのお臍まであるデカパンティ好きだろ」
荷物持ちで両手の自由の効かない僕の耳元でエッチく囁く。
「そ、それは」
テブママのエッチな声に股間をムクムクさせちゃって。
少しオロオロしだす僕。
それがテブママのツボにハマったみたい。
「おまえの大好きなエロ~い匂いだって、デカパンティの幅広股布の方がしっかり感じられるんだよ」
なんかやらしい言葉を交えてネチョッとした感じ囁くデブママ。
そんなデブママのエロ声に。
ムクムクでは済まなくなる僕。
「マ、ママ!ト、トイレ!」
喘ぐように訴える僕。
それが益々、テブママの変なスイッチを押しまくったみたい。
「トイレで何を出すんだ?おしっこだけじゃないだろ」
うっすら性悪笑いを浮かべるテブママ。
テブママ、最近、何気にドエスな時があるんだ。
ん?ドエスなのは前からか。
でもなんかこう。
ドエスにエロ度を増してきた感じというか。
だから。
「ママがおしっこさせてあげようかぁ?」
ヘラヘラと悪い笑いのデブママ。
僕をいじめる事を楽しんでいるみたい。
正直言って、堪らない!!
そんなテブママに。
「あの、出したいのはおしっこでなくて」
情けなさ全開で迫る僕。
「はぁ?うんちか?」
あら、お下品な事を。
やっぱり買い物って女の人のテンション上げるのか。
なんて考えながら。
「そちらでもなくて」
冷や汗はかいてないけど冷や汗をかいたような僕。
「ははぁ~~ん」
益々悪くなった顔でニッと笑うデブママ。
「アハハッ」
あからさまな造り笑いで応える僕。
「あ~~ん?」
悪い笑いのまま。
僕の顔と股間を交互に見るデブママ。
いけるかも!
テブママの手コキを期待してる僕だけど。
「なら、我慢しろ」
スッと素に戻るデブママ。
そんな!
テブママ絶対、心の中でニヤニヤして楽しんでる!
むぐぐぐっ!
身悶え悔しがっている僕に。
「ほら、次行くぞ」
冷めた声をかけるデブママ。
行くよ!行く!行きますよ!
と思いつつも。
そんな態度は微塵も見せずに。
慌てデブママの後を追い。
「ね、次は何買うの?」
普通に純真な質問に。
「私のパンツに決まってんだろ」
さらっと応えるデブママ。
なんだ、そうか。
……。
えっ?パンティ!?
ここはちょっとエッチィ口調で。
「おまえ、なんだかんだ言っても、ママのお臍まであるデカパンティ好きだろ」
荷物持ちで両手の自由の効かない僕の耳元でエッチく囁く。
「そ、それは」
テブママのエッチな声に股間をムクムクさせちゃって。
少しオロオロしだす僕。
それがテブママのツボにハマったみたい。
「おまえの大好きなエロ~い匂いだって、デカパンティの幅広股布の方がしっかり感じられるんだよ」
なんかやらしい言葉を交えてネチョッとした感じ囁くデブママ。
そんなデブママのエロ声に。
ムクムクでは済まなくなる僕。
「マ、ママ!ト、トイレ!」
喘ぐように訴える僕。
それが益々、テブママの変なスイッチを押しまくったみたい。
「トイレで何を出すんだ?おしっこだけじゃないだろ」
うっすら性悪笑いを浮かべるテブママ。
テブママ、最近、何気にドエスな時があるんだ。
ん?ドエスなのは前からか。
でもなんかこう。
ドエスにエロ度を増してきた感じというか。
だから。
「ママがおしっこさせてあげようかぁ?」
ヘラヘラと悪い笑いのデブママ。
僕をいじめる事を楽しんでいるみたい。
正直言って、堪らない!!
そんなテブママに。
「あの、出したいのはおしっこでなくて」
情けなさ全開で迫る僕。
「はぁ?うんちか?」
あら、お下品な事を。
やっぱり買い物って女の人のテンション上げるのか。
なんて考えながら。
「そちらでもなくて」
冷や汗はかいてないけど冷や汗をかいたような僕。
「ははぁ~~ん」
益々悪くなった顔でニッと笑うデブママ。
「アハハッ」
あからさまな造り笑いで応える僕。
「あ~~ん?」
悪い笑いのまま。
僕の顔と股間を交互に見るデブママ。
いけるかも!
テブママの手コキを期待してる僕だけど。
「なら、我慢しろ」
スッと素に戻るデブママ。
そんな!
テブママ絶対、心の中でニヤニヤして楽しんでる!
むぐぐぐっ!
身悶え悔しがっている僕に。
「ほら、次行くぞ」
冷めた声をかけるデブママ。
行くよ!行く!行きますよ!
と思いつつも。
そんな態度は微塵も見せずに。
慌てデブママの後を追い。
「ね、次は何買うの?」
普通に純真な質問に。
「私のパンツに決まってんだろ」
さらっと応えるデブママ。
なんだ、そうか。
……。
えっ?パンティ!?

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