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ど変質者 獲物はデブ美
第2章 いつもバス停、新しいバス停
デブ美の入って行ったオフィスビルの向かいには幸いコンビニがあった。
更に幸いな事にそのコンビニにはイ-トインスペースがあった。
そのイ-トインスペースで時間潰し。
デブ美がオフィスビルから出てくるのを待った。
午後五時を少し回った頃。
オフィスビルから出て来たデブ美。
何処かに寄り道する気配はなく。
降りたバス停の反対車線のバス停に向かって行く。
迷いなくその跡をつける俺。
バス停に立つデブ美の横に立つと。
俺に気がついたデブ美は明らかにかなり驚いている。
ここからが正念場。
朝は取り敢えずは許しても。
それ以上は、と言うパターンはよくある。
そう言った場合は一旦許容範囲を越えてしまうと。
全てを拒否し始めるの常だ。
だが。
もう驚きは隠してバス停でバスを待つデブ美。
なんとかこの段階は越えそう。
あとはバスを待つだけだが。
多分デブ美の乗るバスは今いるバス停のひとつ前を始点にしたバスだ。
しかも午後五時を少ししか回っていないこの時間ではかなり空いているはず。
後はデブ美しだいだ。
そしてバスが来た。
乗り込んだデブ美は俺がもっとも求めていた行動を取ってくれた。
誰も座っていない一番後ろの席の右端に座ったのだ。
よしっ!
俺は当然のようにデブ美の隣に座る。
もちろんデブ美にぴったりくっついて。
幸い。
年齢的に俺とデブ美はバランスが悪くない。
たとえ他に席が空いていても。
並んで座っていて不自然さはあまりないだろう。
そうそう。
座席に座ったデブ美だが。
座ってもリュックを身体の前に抱えている。
まあ、帰りのバスでも狙いは下半身中心だから問題ないが。
だから座席についてそうそうに。
デブ美のぶっとい太ももをスラックス越しに撫で回す。
その手にチラッと視線を向けるデブ美。
だが。
直ぐに視線を前に向ける。
抵抗らしい抵抗がないのは朝と同じか。
だから俺は。
バスが走りだすのとほぼ同時に。
デブ美の内股へと右手の手のひらまでを差し込む。
そして。
ちょっと股は閉じ気味のデブ美だが。
内股から股の間へと指先を進められる。
よしっ!帰りもいける!
確信をもった俺。
その中指の指先はデブ美の肉つきの良い股の間を捉える。
ふっくらとしたそソコの肉を擦っていると。
ガラス窓に頭をあずけ。
両目を瞑るデブ美。
なんと寝たふりまで始めたのだった。
更に幸いな事にそのコンビニにはイ-トインスペースがあった。
そのイ-トインスペースで時間潰し。
デブ美がオフィスビルから出てくるのを待った。
午後五時を少し回った頃。
オフィスビルから出て来たデブ美。
何処かに寄り道する気配はなく。
降りたバス停の反対車線のバス停に向かって行く。
迷いなくその跡をつける俺。
バス停に立つデブ美の横に立つと。
俺に気がついたデブ美は明らかにかなり驚いている。
ここからが正念場。
朝は取り敢えずは許しても。
それ以上は、と言うパターンはよくある。
そう言った場合は一旦許容範囲を越えてしまうと。
全てを拒否し始めるの常だ。
だが。
もう驚きは隠してバス停でバスを待つデブ美。
なんとかこの段階は越えそう。
あとはバスを待つだけだが。
多分デブ美の乗るバスは今いるバス停のひとつ前を始点にしたバスだ。
しかも午後五時を少ししか回っていないこの時間ではかなり空いているはず。
後はデブ美しだいだ。
そしてバスが来た。
乗り込んだデブ美は俺がもっとも求めていた行動を取ってくれた。
誰も座っていない一番後ろの席の右端に座ったのだ。
よしっ!
俺は当然のようにデブ美の隣に座る。
もちろんデブ美にぴったりくっついて。
幸い。
年齢的に俺とデブ美はバランスが悪くない。
たとえ他に席が空いていても。
並んで座っていて不自然さはあまりないだろう。
そうそう。
座席に座ったデブ美だが。
座ってもリュックを身体の前に抱えている。
まあ、帰りのバスでも狙いは下半身中心だから問題ないが。
だから座席についてそうそうに。
デブ美のぶっとい太ももをスラックス越しに撫で回す。
その手にチラッと視線を向けるデブ美。
だが。
直ぐに視線を前に向ける。
抵抗らしい抵抗がないのは朝と同じか。
だから俺は。
バスが走りだすのとほぼ同時に。
デブ美の内股へと右手の手のひらまでを差し込む。
そして。
ちょっと股は閉じ気味のデブ美だが。
内股から股の間へと指先を進められる。
よしっ!帰りもいける!
確信をもった俺。
その中指の指先はデブ美の肉つきの良い股の間を捉える。
ふっくらとしたそソコの肉を擦っていると。
ガラス窓に頭をあずけ。
両目を瞑るデブ美。
なんと寝たふりまで始めたのだった。

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