この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ど変質者 同僚のさやか
第2章 ガス抜きをしつつ、セクハラも
あまり長く設置してバレたらそれこそ警察沙汰。
だから。
俺の仕事前に仕掛け、仕事後には回収する。
まあ、ありきたりなトイレの盗撮だった。

開始して二日目。
持って帰ったデータを確認すると。
さやかが入って来た。
よし!
歓喜の声を上げそうになる俺。
映像の中のさやか。
デニムパンツとパンティを膝まで下げ。
洋式の便座に座る。
角度が上の方からの為。
さやかの下腹部は見えない。
だが。
見る為の盗撮ではない。
音声は生かしいる為。
チョロチョロと水を打つ放尿音もしっかり捉えている。
これは保険として上出来だと思っていると。
トイレットペーパーで股間を拭った様子のさやか。
だが。
なかなか拭い終わらない。
と言うか。
もぞもぞと動き、拭った後に別の事を始めたようだ。
しかもさやか。
空いていた左手でシャツ越しの自分のデカ乳までまさぐり始めた。
顔の表情はよく映ってはいないが。
明らかに吐息は荒い。
完全なオナニ-だ。
これはこれは。
データを見ていた俺。
思わず声を出して笑い、ガッツポーズを取る。
これを使えば、さやかを思いのままにするのは容易い。
だがこれはあくまで保険としての最強カード。
俺の狙いはあくまでセクハラ。
濃度の濃いセクハラだ。
そしてセクハラで落としてから、たっぷりとあのムッチリとした肉体を頂く事だ。
それにトイレでこっそりオナニ-するさやか。
実はセクハラしても顔では嫌がって受け入れるのでないか?
そんな気すらする。
さやかの嫌がる顔が大好物の俺。
是非ともそうなって欲しい。
いやなるだろうと思いながら。
次のシフトの日を心待ちにするのだった。

次のシフトが来た。
何があっても責め落とせる最強カードを手入れた今。
臆する事は何もない。
たっぷりネチネチとセクハラを楽しんでやる。
そんな面白いでシフトに入ると。
またさやかの方から擦り寄ってくる。
また何かあったのか?
苦笑が漏れそうになる俺。
そんな俺に。
「なんか、変な人が出たみたいなんですよ」
眉を潜めるさやか。

さやかの話を要約すると。
午前中、店の前に露出狂のジジイが出たとの事だった。
もっともそれを見たのAさんだけだが。
俺の方から店長に話して欲しいとの事だった。
もちろん。
二つ返事で了解する俺。
だが俺はこれで話を終らせる気はなった。
/16ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ