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二重の指輪、ひとつの欲望
第5章 淫(5)
「あぁっ…んっぁああッッ…」
ローターの電源が入った瞬間、自分では止められない振動で私は身をよじるように腰を揺らした。快感のあまり逃げ出そうともがいて腕を動かせば、繋がれたサイカフスが連動し、さらけ出した秘所を自らさらに大きく見せつけるように開いてしまう。
「いい感じだ。どうだ、自由の利かないってのは…そんな恰好してるなんてな、、真面目な美香のパパにも見せてやりたいよ」
太ももでズリ落ちそうになっている大きな輪っかがガチャガチャンと下品な金属音を立てる。腰をビクビクと震わせるたびに、カチャカチャッ…と冷たい鉄の擦れ合う音が部屋に響き渡るのを聞くと、私がどれほど卑猥な恰好をさせられているのかが耳から伝わってくる。
彼は天井を向いた私のお尻をスパンキングした。パシパシという乾いた音が部屋に響く。攻められているというM気を刺激される快感に思わず声が出てしまう。
「どうした? さっきまでの清楚な奥様はどこに行った? ほら、自分で自分の恥ずかしい姿を見てみろよ。こんな無様な格好で股を開いて、すっかり発情した牝犬みたいに濡らしてるじゃないか。オマンコ、こんなにヤラシクなってるよ。ほら見ろよ」
彼は私にバックから録画した映像を見せつけた。秘所を丸出しにしている羞恥の映像が録画されていた。
「違うっ、あぁっ…お願い、やめてっ、そんな汚い言葉…言わないでぇっ…あっ、ああっ。もっと、きつい言葉でおしおきして」
彼はさらに強い力で、今度は強く尻肉を叩いた。叩かれたお尻の皮膚がジンジンと熱くなってくる。スパンキングの振動でピンクローターが中へと入っていく。私が身をよじるたびに、ガシャッ、チャキッという金属音が不規則に聞こえてくる。
「あっ、ああっ、だめぇっ。 ごめんなさいっ、もう許してぇっ…あひぃっ、おかしくなっちゃうぅっ」
お尻が熱くなればなるほど、オマンコからの愛液の量は増し、そこに潤みの沼を作っていく。白い肌のお尻にはっきりと手の跡がついていて、高く突き出した無防備な尻肉はガクガクと激しく痙攣している。
「もうやめて、少し痛いわ。それにお尻に跡が残るとまずいから、、やめて」
「やめてほしいのか? じゃあ、このまま放置して帰ろうかな」
「いやっ、だめっ、ごめんなさい、私が生意気でした。お願いします、許してっ… だから早く、早くそれ動かしてぇ」
ローターの電源が入った瞬間、自分では止められない振動で私は身をよじるように腰を揺らした。快感のあまり逃げ出そうともがいて腕を動かせば、繋がれたサイカフスが連動し、さらけ出した秘所を自らさらに大きく見せつけるように開いてしまう。
「いい感じだ。どうだ、自由の利かないってのは…そんな恰好してるなんてな、、真面目な美香のパパにも見せてやりたいよ」
太ももでズリ落ちそうになっている大きな輪っかがガチャガチャンと下品な金属音を立てる。腰をビクビクと震わせるたびに、カチャカチャッ…と冷たい鉄の擦れ合う音が部屋に響き渡るのを聞くと、私がどれほど卑猥な恰好をさせられているのかが耳から伝わってくる。
彼は天井を向いた私のお尻をスパンキングした。パシパシという乾いた音が部屋に響く。攻められているというM気を刺激される快感に思わず声が出てしまう。
「どうした? さっきまでの清楚な奥様はどこに行った? ほら、自分で自分の恥ずかしい姿を見てみろよ。こんな無様な格好で股を開いて、すっかり発情した牝犬みたいに濡らしてるじゃないか。オマンコ、こんなにヤラシクなってるよ。ほら見ろよ」
彼は私にバックから録画した映像を見せつけた。秘所を丸出しにしている羞恥の映像が録画されていた。
「違うっ、あぁっ…お願い、やめてっ、そんな汚い言葉…言わないでぇっ…あっ、ああっ。もっと、きつい言葉でおしおきして」
彼はさらに強い力で、今度は強く尻肉を叩いた。叩かれたお尻の皮膚がジンジンと熱くなってくる。スパンキングの振動でピンクローターが中へと入っていく。私が身をよじるたびに、ガシャッ、チャキッという金属音が不規則に聞こえてくる。
「あっ、ああっ、だめぇっ。 ごめんなさいっ、もう許してぇっ…あひぃっ、おかしくなっちゃうぅっ」
お尻が熱くなればなるほど、オマンコからの愛液の量は増し、そこに潤みの沼を作っていく。白い肌のお尻にはっきりと手の跡がついていて、高く突き出した無防備な尻肉はガクガクと激しく痙攣している。
「もうやめて、少し痛いわ。それにお尻に跡が残るとまずいから、、やめて」
「やめてほしいのか? じゃあ、このまま放置して帰ろうかな」
「いやっ、だめっ、ごめんなさい、私が生意気でした。お願いします、許してっ… だから早く、早くそれ動かしてぇ」

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