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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
(チョキ……、チョキ……、チョキ……)
静まり返った部屋に、ハサミの金属質な甲高い音がリズミカルに響き渡る。
七海は自分の秘部がどのように切り揃えられているのか気になって仕方なかったが、首を持ち上げてその光景を覗き込むような真似は、あまりにもはしたない気がした。
何より羞恥に耐えかね、ただ天井の明かりを見つめることしかできない。
秋は時折、左手の指先でVラインの毛束を優しくつまみ上げ、カットした七海の陰毛を広げたバスタオルの端へと丁寧によけていく。
徐々に毛の奥に隠れていた七海の白い素肌が鮮明に浮かび上がってきた。
Vラインの手入れを終えると、秋の手元は粘膜に近いIラインへと移動を開始した。
七海のIライン周辺は、ところどころ毛が束になって固まっていたり、光沢を帯びていたりと、先ほど彼女が割れ目から大量の愛液を吐き出していた痕跡が、生々しく残っていた。
七海自身はその惨状を直接見ることはできないが、間違いなく悲惨なことになっているはずだと察し、Vラインの時とは比べものにならないほどの緊張が全身を走る。
(そんな……じっくり見られたら……恥ずかしすぎる……)
すると秋が、彼女の緊張を見透かしたように低く囁いた。
「七海、今は濡らすなよ? 切りづらくなるから。分かった? 七海、恥ずかしくなると興奮して濡れてくるでしょ」
不意を突いた指摘。
そして「お前の身体の癖はすべて熟知している」という秋の絶対的な言葉に、七海は動転して言葉を詰まらせた。
「え……っ、うん……」
(そんなこと……言わないで……)
自分の肉体の秘密をすべて秋にお見通しにされているのだと思い知らされ、七海は顔から火が出るほど恥ずかしくなった。
すると、秋が追い打ちをかけるように言った。
静まり返った部屋に、ハサミの金属質な甲高い音がリズミカルに響き渡る。
七海は自分の秘部がどのように切り揃えられているのか気になって仕方なかったが、首を持ち上げてその光景を覗き込むような真似は、あまりにもはしたない気がした。
何より羞恥に耐えかね、ただ天井の明かりを見つめることしかできない。
秋は時折、左手の指先でVラインの毛束を優しくつまみ上げ、カットした七海の陰毛を広げたバスタオルの端へと丁寧によけていく。
徐々に毛の奥に隠れていた七海の白い素肌が鮮明に浮かび上がってきた。
Vラインの手入れを終えると、秋の手元は粘膜に近いIラインへと移動を開始した。
七海のIライン周辺は、ところどころ毛が束になって固まっていたり、光沢を帯びていたりと、先ほど彼女が割れ目から大量の愛液を吐き出していた痕跡が、生々しく残っていた。
七海自身はその惨状を直接見ることはできないが、間違いなく悲惨なことになっているはずだと察し、Vラインの時とは比べものにならないほどの緊張が全身を走る。
(そんな……じっくり見られたら……恥ずかしすぎる……)
すると秋が、彼女の緊張を見透かしたように低く囁いた。
「七海、今は濡らすなよ? 切りづらくなるから。分かった? 七海、恥ずかしくなると興奮して濡れてくるでしょ」
不意を突いた指摘。
そして「お前の身体の癖はすべて熟知している」という秋の絶対的な言葉に、七海は動転して言葉を詰まらせた。
「え……っ、うん……」
(そんなこと……言わないで……)
自分の肉体の秘密をすべて秋にお見通しにされているのだと思い知らされ、七海は顔から火が出るほど恥ずかしくなった。
すると、秋が追い打ちをかけるように言った。

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