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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
さらに、秋の長い指先が自らのズボンのベルトへと向けられる。
カチャリと金属音が響き、ジッパーが下ろされると、迷いのない動作でズボンが床へと滑り落ちた。
スラリと伸びた、185センチの長身にふさわしい長い脚。
しかしそれはただ細いだけではなく、適度な質量を持った、引き締まった筋肉質の脚だった。
大腿部からふくらはぎにかけての美しいラインに、七海は気後れしながらも、どうしても視線を釘付けにされてしまう。
洗練された端正な表の顔からは想像もつかない、全身からあふれ出る「オス」としての獰猛な強さ。
その肉体の説得力に、七海はただ圧倒され、喉の奥で小さく息を呑むことしかできなかった。
しかし、本当の衝撃は、その視線がさらに中央へと向かった瞬間に訪れる。
(……っ!?)
下着の布地を内側から強く押し上げ、明らかに猛烈に勃起していることが分かる強烈な盛り上がり。
まだ布を一枚隔てているというのに、そのシルエットだけで、それがどれほど圧倒的な大きさを誇っているかが嫌というほど伝わってきた。
大学時代の元カレのそれとは、放つ威圧感も何もかもが違いすぎる。
(え……っ)
サバサバ系女教師の理性が一瞬で恐怖と興奮に引き裂かれ、七海は心臓を激しく波打たせながら、思わず完全に目をそらした。
顔が火を噴きそうなほど熱い。
見つめているだけで、まだ触れられてもいない身体の奥が、あり得ないほどの熱量でドクドクと疼き始めていた。
カチャリと金属音が響き、ジッパーが下ろされると、迷いのない動作でズボンが床へと滑り落ちた。
スラリと伸びた、185センチの長身にふさわしい長い脚。
しかしそれはただ細いだけではなく、適度な質量を持った、引き締まった筋肉質の脚だった。
大腿部からふくらはぎにかけての美しいラインに、七海は気後れしながらも、どうしても視線を釘付けにされてしまう。
洗練された端正な表の顔からは想像もつかない、全身からあふれ出る「オス」としての獰猛な強さ。
その肉体の説得力に、七海はただ圧倒され、喉の奥で小さく息を呑むことしかできなかった。
しかし、本当の衝撃は、その視線がさらに中央へと向かった瞬間に訪れる。
(……っ!?)
下着の布地を内側から強く押し上げ、明らかに猛烈に勃起していることが分かる強烈な盛り上がり。
まだ布を一枚隔てているというのに、そのシルエットだけで、それがどれほど圧倒的な大きさを誇っているかが嫌というほど伝わってきた。
大学時代の元カレのそれとは、放つ威圧感も何もかもが違いすぎる。
(え……っ)
サバサバ系女教師の理性が一瞬で恐怖と興奮に引き裂かれ、七海は心臓を激しく波打たせながら、思わず完全に目をそらした。
顔が火を噴きそうなほど熱い。
見つめているだけで、まだ触れられてもいない身体の奥が、あり得ないほどの熱量でドクドクと疼き始めていた。

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