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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
その言葉の意味を理解した瞬間、七海の顔は今日一番の熱さで爆発しそうになった。
「ショーツを脱がせてほしい」と自分からおねだりするかのように、秋の前で自ら腰を浮かせなければならない。
サバサバ系女教師としてのプライドが「そんな恥ずかしいことできない」と叫ぶけれど、秋の絶対的な指示に抗う術を、今の彼女の身体はもう持ち合わせていなかった。
恥じらいに涙目になりながらも、七海はシーツに背中を押し付け、そっと、しなやかに腰を浮かせた。
「……ん、んっ……」
自ら進んで秘部を差し出すような格好になったその瞬間を、秋は見逃さず、一気にショーツを臀部の下へと滑り込ませた。
最大の難所を通り過ぎたショーツは、そのまま滑らかに太ももを通過していく。
完全に、正真正銘の全裸がもうすぐそこまで来ている。
あまりの恥ずかしさに耐えかねて、七海は反射的に両手を顔の上へと持っていき、手のひらでその表情を覆い隠してしまった。
しかし、顔を隠しても、下半身の凄まじい絵面を消すことはできない。
ショーツが脚のラインを下りていくにつれ、七海のうぶな割れ目から溢れ出ていた大量の愛液が、クロッチの布地に引きずられるようにして、ねっとりと長く、透明な糸を引いた。
それは、七海の秘部と、脱がされていくショーツとの間にかけられた、あまりにも淫らな「愛液の橋」。
自分がどれほど秋に狂わされ、濡らされていたのかを証明するその光景が、秋の鋭い視線に完全に晒されている。
顔を覆った指の隙間から、下半身に走る冷気と秋の熱い視線を感じながら、七海はただ、次に彼がどう動くのかを想像して、身体を甘く震わせるしかなかった。
「ショーツを脱がせてほしい」と自分からおねだりするかのように、秋の前で自ら腰を浮かせなければならない。
サバサバ系女教師としてのプライドが「そんな恥ずかしいことできない」と叫ぶけれど、秋の絶対的な指示に抗う術を、今の彼女の身体はもう持ち合わせていなかった。
恥じらいに涙目になりながらも、七海はシーツに背中を押し付け、そっと、しなやかに腰を浮かせた。
「……ん、んっ……」
自ら進んで秘部を差し出すような格好になったその瞬間を、秋は見逃さず、一気にショーツを臀部の下へと滑り込ませた。
最大の難所を通り過ぎたショーツは、そのまま滑らかに太ももを通過していく。
完全に、正真正銘の全裸がもうすぐそこまで来ている。
あまりの恥ずかしさに耐えかねて、七海は反射的に両手を顔の上へと持っていき、手のひらでその表情を覆い隠してしまった。
しかし、顔を隠しても、下半身の凄まじい絵面を消すことはできない。
ショーツが脚のラインを下りていくにつれ、七海のうぶな割れ目から溢れ出ていた大量の愛液が、クロッチの布地に引きずられるようにして、ねっとりと長く、透明な糸を引いた。
それは、七海の秘部と、脱がされていくショーツとの間にかけられた、あまりにも淫らな「愛液の橋」。
自分がどれほど秋に狂わされ、濡らされていたのかを証明するその光景が、秋の鋭い視線に完全に晒されている。
顔を覆った指の隙間から、下半身に走る冷気と秋の熱い視線を感じながら、七海はただ、次に彼がどう動くのかを想像して、身体を甘く震わせるしかなかった。

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