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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
静まり返った寝室に、秋の低く、静かな声が響いた。
「七海……」
不意に名前を呼ばれ、七海はビクッと肩を揺らした。
促されるように首を少し持ち上げ、彼の深い瞳を見つめ返す。
秋はその視線を真っ向から捉えて離さないまま、七海の左足首に引っかかっていたうすピンク色のショーツへと左手を伸ばした。
秋は、愛液でずっしりと湿ったクロッチの外側に親指以外の4本の指を添え、布地を反転させるようにして、大量の愛液が付着したクロッチの内側を、あえて七海自身――そして秋のほうへと向けた。
じっとりと濡れ、透明な粘液が光るその場所へ、秋は自らの唇をゆっくりと近づけていく。
「え…なに……あ……だめ…秋くん……っ」
秋がこれから何をしようとしているのか、七海は瞬時に悟った。
脳裏をよぎった最悪で最高の想像に、全身から血の気が引くと同時に、顔が爆発しそうなほどの羞恥心に飲み込まれる。
しかし、拒絶の声など秋には届かなかった。
次の瞬間、秋は七海から一切目をそらさず、その強い瞳で彼女を見つめ続けたまま、クロッチの内側にべっとりと付着した愛液に、自らの熱い舌をそっと添えた。
秋は舌全体を大きく使い、布地から七海の分泌液をねっとりと舐め取っていった。
一度では終わらない。
彼はゆっくりと、5回ほど、変色し濡れたクロッチの隅々までを舌で這わせ、そこに残されていた七海の痕跡を余すことなく自らの口内へと入れ込んでいく。
秋の目は、まだ七海の目を射抜いたままだ。
獣のようなその圧倒的な目力に圧され、七海はあまりの恐ろしさと快感で、どうしても目をそらすことができない。
そして、秋の逞しい喉が
「ごくん…」
と大きく動いた。
「七海……」
不意に名前を呼ばれ、七海はビクッと肩を揺らした。
促されるように首を少し持ち上げ、彼の深い瞳を見つめ返す。
秋はその視線を真っ向から捉えて離さないまま、七海の左足首に引っかかっていたうすピンク色のショーツへと左手を伸ばした。
秋は、愛液でずっしりと湿ったクロッチの外側に親指以外の4本の指を添え、布地を反転させるようにして、大量の愛液が付着したクロッチの内側を、あえて七海自身――そして秋のほうへと向けた。
じっとりと濡れ、透明な粘液が光るその場所へ、秋は自らの唇をゆっくりと近づけていく。
「え…なに……あ……だめ…秋くん……っ」
秋がこれから何をしようとしているのか、七海は瞬時に悟った。
脳裏をよぎった最悪で最高の想像に、全身から血の気が引くと同時に、顔が爆発しそうなほどの羞恥心に飲み込まれる。
しかし、拒絶の声など秋には届かなかった。
次の瞬間、秋は七海から一切目をそらさず、その強い瞳で彼女を見つめ続けたまま、クロッチの内側にべっとりと付着した愛液に、自らの熱い舌をそっと添えた。
秋は舌全体を大きく使い、布地から七海の分泌液をねっとりと舐め取っていった。
一度では終わらない。
彼はゆっくりと、5回ほど、変色し濡れたクロッチの隅々までを舌で這わせ、そこに残されていた七海の痕跡を余すことなく自らの口内へと入れ込んでいく。
秋の目は、まだ七海の目を射抜いたままだ。
獣のようなその圧倒的な目力に圧され、七海はあまりの恐ろしさと快感で、どうしても目をそらすことができない。
そして、秋の逞しい喉が
「ごくん…」
と大きく動いた。

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