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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
口内に集められた七海の愛液が、秋の喉を通り、彼の体内へと吸収されていく。
今の一連の出来事の中で、秋は七海の身体には指一本、髪の毛一本すら触れていなかった。
ただ、脱ぎかけのショーツの布切れに触れていただけだ。
それなのに、自分の愛液が付着したクロッチを目の前で舐め取られ、体内に直接入れ込まれる――しかも、それを見せつけるように自分を凝視されながら。
(触られて、ないのに……っ、なんで……)
直接肌を愛撫されている以上の、暴力的とも言えるほどの強烈な衝撃が、七海の子宮の奥をドクドクと激しく直撃した。
全身の毛穴が開くような、ゾクゾクとした熱い戦慄が走り抜ける。
あまりにも官能的で、あまりにも規格外な秋のやり方に、七海の脳は完全に処理が追いつかず、完全にフリーズしてしまった。
ただ、心と身体の最も深い場所で、明確な一つの事実だけが刻まれる。
――自分は、この男には絶対に勝てない。
秋という絶対的なオスの前に、自分のすべてが、心も、プライドも、身体の分泌液さえも丸ごと飲み込まれていく。
抗うことのできない絶対的な被支配感が七海の全身を支配し、彼女はただ、秋の瞳の奥にある深淵へと狂おしく溺れていくしかなかった。
今の一連の出来事の中で、秋は七海の身体には指一本、髪の毛一本すら触れていなかった。
ただ、脱ぎかけのショーツの布切れに触れていただけだ。
それなのに、自分の愛液が付着したクロッチを目の前で舐め取られ、体内に直接入れ込まれる――しかも、それを見せつけるように自分を凝視されながら。
(触られて、ないのに……っ、なんで……)
直接肌を愛撫されている以上の、暴力的とも言えるほどの強烈な衝撃が、七海の子宮の奥をドクドクと激しく直撃した。
全身の毛穴が開くような、ゾクゾクとした熱い戦慄が走り抜ける。
あまりにも官能的で、あまりにも規格外な秋のやり方に、七海の脳は完全に処理が追いつかず、完全にフリーズしてしまった。
ただ、心と身体の最も深い場所で、明確な一つの事実だけが刻まれる。
――自分は、この男には絶対に勝てない。
秋という絶対的なオスの前に、自分のすべてが、心も、プライドも、身体の分泌液さえも丸ごと飲み込まれていく。
抗うことのできない絶対的な被支配感が七海の全身を支配し、彼女はただ、秋の瞳の奥にある深淵へと狂おしく溺れていくしかなかった。

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