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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
クロッチの愛液をすべてその喉へと飲み込んだ直後、秋は躊躇うことなく再び七海の上へと覆いかぶさってきた。
そして、男らしい体温をダイレクトに浴びせながら、七海の唇を肉厚な唇で塞いだ。
「んむ……っ」
間髪入れずに、秋の熱い舌が再び口内の奥深くへとねじ込まれ、ウブな粘膜を乱暴に、けれどどこまでも濃厚にかき回し始める。
自分の身体から溢れ出た愛液を目の前で舐め取られ、そしてその口のまま、今度はダイレクトに唇を重ねられて舌を入れ込まれる――。
そのあまりにも直截的で淫らな流れに、七海は言葉にできないほどの衝撃を隠せなかった。
(私の、あそこの蜜なのに……っ、そのまま、口に……)
一瞬、倫理的な躊躇いと強烈な恥じらいが脳裏をよぎり、身体を硬直させる。
しかし、秋の大きな舌はすでに七海の口の中で圧倒的な存在感を持ってうごめいており、物理的にそれを拒否することなど到底できなかった。
いや、それ以上に、今の七海には秋のこの支配的な愛撫を拒否するという選択肢そのものが、はじめから存在しないのだと心底思い知らされていた。
それどころか、秋が仕掛けてくる一挙手一投足、そのすべてが自分にとっての「正解」であり、抗うこと自体が間違っているのだとすら思わざるを得ない心境にまで、彼女の精神は追い詰められ、甘く歪められていた。
秋が七海の分泌液を口内に含んでいたせいか、彼の口の中はいつも以上に驚くほど粘度が高く、熱を持っていた。
自分の体内から溢れ出たはずの体液が、男の口を経由して、今度は自分の口の中へと間接的に誘導され、塗りたくられていく。
「ん、んん…… ヌチャ……っ、ん、ぅ……」
これまで真面目に、そして毅然と生きてきた橘先生の頭では、この経験したことのない異常な感情とドロドロとした感触を処理することなどできず、脳内はもはや完全なパニック状態に陥っていた。
そして、男らしい体温をダイレクトに浴びせながら、七海の唇を肉厚な唇で塞いだ。
「んむ……っ」
間髪入れずに、秋の熱い舌が再び口内の奥深くへとねじ込まれ、ウブな粘膜を乱暴に、けれどどこまでも濃厚にかき回し始める。
自分の身体から溢れ出た愛液を目の前で舐め取られ、そしてその口のまま、今度はダイレクトに唇を重ねられて舌を入れ込まれる――。
そのあまりにも直截的で淫らな流れに、七海は言葉にできないほどの衝撃を隠せなかった。
(私の、あそこの蜜なのに……っ、そのまま、口に……)
一瞬、倫理的な躊躇いと強烈な恥じらいが脳裏をよぎり、身体を硬直させる。
しかし、秋の大きな舌はすでに七海の口の中で圧倒的な存在感を持ってうごめいており、物理的にそれを拒否することなど到底できなかった。
いや、それ以上に、今の七海には秋のこの支配的な愛撫を拒否するという選択肢そのものが、はじめから存在しないのだと心底思い知らされていた。
それどころか、秋が仕掛けてくる一挙手一投足、そのすべてが自分にとっての「正解」であり、抗うこと自体が間違っているのだとすら思わざるを得ない心境にまで、彼女の精神は追い詰められ、甘く歪められていた。
秋が七海の分泌液を口内に含んでいたせいか、彼の口の中はいつも以上に驚くほど粘度が高く、熱を持っていた。
自分の体内から溢れ出たはずの体液が、男の口を経由して、今度は自分の口の中へと間接的に誘導され、塗りたくられていく。
「ん、んん…… ヌチャ……っ、ん、ぅ……」
これまで真面目に、そして毅然と生きてきた橘先生の頭では、この経験したことのない異常な感情とドロドロとした感触を処理することなどできず、脳内はもはや完全なパニック状態に陥っていた。

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