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体罰進学校
第4章 掃除の罰
「そろそろいい頃合いだろう。」
やっと罰から解放されるかと思いきや、B班は一人ずつ対になるようにE班の生徒たちのすぐ前に座るよう誘導される。
すると生徒たちを筆攻めしていた職員たちがE班の生徒の両脚の間に移動した。
「これからが本番だ。しっかり見るように。」
そういうと、職員たちは各々E班の生徒たちの陰部をB班の生徒に見せつけるように筆で刺激し始めた。
下から上へ、ゆっくりと、執拗に
「ふ…ぁ…」
「ぁ…ぁぁ…ん」
生徒たちの声がしだいに何かを耐える声ではなく、喘ぎ声にかわっていく。
私が座らせられたのはE班の班長の真横だった。
彼女の陰毛はきれいに逆三角形に整えられていた。
筆で太ももや陰毛の上を何度も何度もなぞられる。
次第に彼女も陰部を筆の穂先で下から上に向かって撫で上げられる。
しかし彼女だけは声を上げることなく、必死に耐えていた。
成績は学年でも10番以内。
旧帝大合格まちがいなしと言われているらしい。
勉強だけでなく運動も得意で、バレー部の副キャプテンをしていた。
クラスの中でもまとめ役になることが多いし、面倒見もいいので最初友達がいなくてクラスで孤立していた私に声をかけてくれたこともある。
顔もスタイルも間違いなく上位10%には入るかわいさだし、同学年に彼氏がいるのも知っている。
そんな彼女が、連帯責任というだけで陰部を筆で刺激されながらも、歯を食いしばって必死に耐える姿を見て、複雑な気持ちになった。彼女としても耐えがたい屈辱だろう。
こんなことをされるために、この学校に入ったわけではないだろうに。
けれど、同時に私の中で認めたくないけれど徐々に妙な感情が浮き上がろうとする。なんとかそれを水面下に沈めようとしても、それはどうにしかして浮上しようとしてくる。
一つは普段、どんな分野でも絶対に勝つことのできない彼女のあられもない姿を見て、優越感に浸る感情。
もう一つは…
やっと罰から解放されるかと思いきや、B班は一人ずつ対になるようにE班の生徒たちのすぐ前に座るよう誘導される。
すると生徒たちを筆攻めしていた職員たちがE班の生徒の両脚の間に移動した。
「これからが本番だ。しっかり見るように。」
そういうと、職員たちは各々E班の生徒たちの陰部をB班の生徒に見せつけるように筆で刺激し始めた。
下から上へ、ゆっくりと、執拗に
「ふ…ぁ…」
「ぁ…ぁぁ…ん」
生徒たちの声がしだいに何かを耐える声ではなく、喘ぎ声にかわっていく。
私が座らせられたのはE班の班長の真横だった。
彼女の陰毛はきれいに逆三角形に整えられていた。
筆で太ももや陰毛の上を何度も何度もなぞられる。
次第に彼女も陰部を筆の穂先で下から上に向かって撫で上げられる。
しかし彼女だけは声を上げることなく、必死に耐えていた。
成績は学年でも10番以内。
旧帝大合格まちがいなしと言われているらしい。
勉強だけでなく運動も得意で、バレー部の副キャプテンをしていた。
クラスの中でもまとめ役になることが多いし、面倒見もいいので最初友達がいなくてクラスで孤立していた私に声をかけてくれたこともある。
顔もスタイルも間違いなく上位10%には入るかわいさだし、同学年に彼氏がいるのも知っている。
そんな彼女が、連帯責任というだけで陰部を筆で刺激されながらも、歯を食いしばって必死に耐える姿を見て、複雑な気持ちになった。彼女としても耐えがたい屈辱だろう。
こんなことをされるために、この学校に入ったわけではないだろうに。
けれど、同時に私の中で認めたくないけれど徐々に妙な感情が浮き上がろうとする。なんとかそれを水面下に沈めようとしても、それはどうにしかして浮上しようとしてくる。
一つは普段、どんな分野でも絶対に勝つことのできない彼女のあられもない姿を見て、優越感に浸る感情。
もう一つは…

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