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体罰進学校
第5章 合宿最終日の罰
「ふぅぅぅ……っ!!あの…トイレにいかせて…」
ずっと陰核を刺激されていると、尿意のような感覚が押し寄せてくる。
「ああ、イキそうなのか。」
「えっ……?」
「イクときは、ちゃんとイクと言うんだぞ。じゃないと、罰の時間が長くなるだけだぞ?」
「いや、だから違うんです。おしっこ…」
「どっちでもいい。出そうになったら、ちゃんとイクって言え。」
人前で放尿するなんて死ぬほど嫌だったが、放してもらえそうにないし、ここで放尿させられるのだろう。
「くぅぅぅぅ……っ」
私はせり上がってくる”尿意”に必死に耐えようとするが、容赦なく出口を求めて暴走する。
「あっ……ダメっ!!イク…イキます…!!イ……」
ついに限界を迎え、体をのけぞらせて”イク”を連呼する。
しかし、尿は一滴もでなかった。
その瞬間は、心地良く、まだ少しだけ余韻が残っている。
「気持ちよかったか?」
と聞かれ、急に羞恥が襲ってきた。
「あの…」
「どうなんだ?」
「わ、わかりません……」
私の中の僅かな矜持がそう答えさせた。
けれども、体の中の熱も、むず痒さもまだ残っていて、何か物足りなさが残っていた。
「素直じゃないなぁ。それなら、これはお預けだぞ?」
見せられたのは例の卑猥な器具だった。
普段、こんなもの見せられたら即目を背けてしまうのに、凝視してしまう。
(それがほしい…)
本能が訴えかけている。
私は頭を振った。
「どうなんだ?気持ちよかったのか?」
「…っかたです。」
「聞こえないぞ。」
「気持ちよかったです。でも…足りなくて…」
卑猥な器具を見つめる。
「どうしてほしいんだ。はっきり言え。」
ずっと陰核を刺激されていると、尿意のような感覚が押し寄せてくる。
「ああ、イキそうなのか。」
「えっ……?」
「イクときは、ちゃんとイクと言うんだぞ。じゃないと、罰の時間が長くなるだけだぞ?」
「いや、だから違うんです。おしっこ…」
「どっちでもいい。出そうになったら、ちゃんとイクって言え。」
人前で放尿するなんて死ぬほど嫌だったが、放してもらえそうにないし、ここで放尿させられるのだろう。
「くぅぅぅぅ……っ」
私はせり上がってくる”尿意”に必死に耐えようとするが、容赦なく出口を求めて暴走する。
「あっ……ダメっ!!イク…イキます…!!イ……」
ついに限界を迎え、体をのけぞらせて”イク”を連呼する。
しかし、尿は一滴もでなかった。
その瞬間は、心地良く、まだ少しだけ余韻が残っている。
「気持ちよかったか?」
と聞かれ、急に羞恥が襲ってきた。
「あの…」
「どうなんだ?」
「わ、わかりません……」
私の中の僅かな矜持がそう答えさせた。
けれども、体の中の熱も、むず痒さもまだ残っていて、何か物足りなさが残っていた。
「素直じゃないなぁ。それなら、これはお預けだぞ?」
見せられたのは例の卑猥な器具だった。
普段、こんなもの見せられたら即目を背けてしまうのに、凝視してしまう。
(それがほしい…)
本能が訴えかけている。
私は頭を振った。
「どうなんだ?気持ちよかったのか?」
「…っかたです。」
「聞こえないぞ。」
「気持ちよかったです。でも…足りなくて…」
卑猥な器具を見つめる。
「どうしてほしいんだ。はっきり言え。」

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