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えちちな国のありす
第2章 おフェラでイッちゃう♪
そうなのだ、どういう仕組かわからないけれども、お洋服の間を縫って、何かが入ってきてるみたい。それが私の乳首をくりくり、くにくに、こねたり摘んだり、さすったり…
それに…

「ひゃああっ!」

どうしてかわからないけれどもぺろぺろ、ちゅっちゅ、
舐められている感覚もある。

全く身動きが取れない中、乳首だけがカリカリ、くにくに、ぺろぺろ、ちゅっちゅと攻められ続ける。足がもぞもぞ動いちゃうし、さっき白兎にたっぷりいじめられたお股も、また熱くなってきちゃってる…

いやあぁ!!やめてぇえ!!

「やっぱり、始まっちゃった?」
「な…に……こ、れ…ぇ?」

おっぱいがぁ…むずむずじんじんするぅう!!

「ドリーがいたずらしてるんだよ。
 ドリーね、すっごく女の子のおっぱいが好きで、こうやって落とし穴に捕まえてはおっぱいばっかり攻めるんだよね…」
「やめざぜてぇ…!」
「だから無理だってば」

おっぱいばっかり攻められて、ものすごい切ない。
手足を動かそうとしてもやっぱり動かない。
お腹の奥がジュンジュンする。

最初は我慢してたけど、こんなにしつこくしつこく乳首ばっかり攻められたら、切な死にするぅう!!!

「お姉さん、お顔真っ赤だねえ…息も荒くなっちゃって…」
「ごれ…いづおわる”のぉ?」
「うーん…わかんないなあ、ドリーが飽きるまで?」

ちゅくちゅく、くにくに、
つんつん、ぺろぺろ、

最初は乳首だけだったのに、次第におっぱい全体をやわやわ揉まれるような刺激も加わってくる。本来ならそれでも物足りなさそうな刺激なのに、乳首攻めばかりされて快感に飢えていた私にはとっても心地よく感じてしまう。

あああっあ…気持ちいいよぉ…
お股が切ない…穴の中で見えないけれども、主観的には腰がヘコヘコ動いてしまっているのを感じる。

それでも思うような刺激をアソコに得ることはできなかった。

早く終わってぇ!!
じゃないと私、私!!

これが後30分続くのか、1時間なのかわからないけれども、
こんな甘攻めを続けられたら頭がおかしくなってしまう!

「あ、でも…この前の女の子は1週間くらいイジイジされてたなあ」

ひええええええっ!!!
狂う!そんなんされたら私は狂ってしまうぅ!!
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