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えちちな国のありす
第1章 ぺろぺろ兎にイカされちゃう♪
☆☆☆
「ちょっ!ほ、ホントにこれ、必要なの!?」
「うん、必要、必要…言ったでしょ?
ボク、今、時間が足りないからって」
「時間と『コレ』とどういう関係があるのよ!?」
シュウ、と名乗ったウサギの男の子は今、木陰に座らされた私の股の間にその顔を突っ込んでいる。下着の上から私のアソコをくりくりと指で弄んでいた。
なにか知ってそうなシュウ。
教えてもらう代わりに必要と言ってたけど…こんな…こんなことっ!?
「時間はね、力でね、力はね、魔法なんだ」
相変わらず理由のわからないことを言う。
「さ…もらうよ?」
「ひゃあっ!!」
するりと下着を降ろされてしまう。そのまま再び顔を突っ込んできたシュウの吐息がアソコにあたり、その刺激で私もなんだか変な気分になってくる。
足をガッツリ腕で抱え込まれ、閉じることもできない。
そのままぺろり、ひと舐めされてしまった。
「んっ…あっ♡」
「いい味…これならすぐかな?」
「いや…そんな、味とか言わないでっ!」
なんだろう、目が覚めたら知らない場所で、
ちょっとかっこいいと思った男の子に、わけもわからないままアソコ舐められちゃって…!
ぺろぺろぺろ
ぺろぺろぺろ
舌先を上手に使って、私のアソコ…大事な女の子の部分を器用に攻めてくる。
端っこを固くした舌先でなぞりあげてきたかと思うと、
クリトリスをきゅっきゅっと押してくる。
気持ちよすぎて、
蜜が奥からじゅんじゅん溢れてきてしまうのが自分でもわかってしまう。
「おいしい…もっと、もっといっぱいおまんこの蜜、頂戴…」
いやあ…そんないやらしい言い方しないでよぉ!
お腹の奥がじんじんする。体の力がくたりと抜け、木に寄りかかっているので精一杯になる。最初は一生懸命閉じようとしていた太ももも、今はどちらかというと開きかけてしまっている。
溶けちゃうっ…それ以上されたら、私、溶けちゃうぅうう!!
はむ♡
ぱくりとシュウが私の女の子の部分を咥え込んでしまう。
生暖かい感じに包まれて、ビクンと軽イキしてしまった。
「はぁあっ♡」
ちゅっちゅ、ちゅっちゅ…
はむはむ…ちゅっ
軽く吸ってははむはむして、
舌先がニュルリと中に入り込んでくる。
こんな濃密なクンニ、されたことない。
ダメダメダメっ!
それ以上、吸ったり舐めたりしないでぇえ!!!
「ちょっ!ほ、ホントにこれ、必要なの!?」
「うん、必要、必要…言ったでしょ?
ボク、今、時間が足りないからって」
「時間と『コレ』とどういう関係があるのよ!?」
シュウ、と名乗ったウサギの男の子は今、木陰に座らされた私の股の間にその顔を突っ込んでいる。下着の上から私のアソコをくりくりと指で弄んでいた。
なにか知ってそうなシュウ。
教えてもらう代わりに必要と言ってたけど…こんな…こんなことっ!?
「時間はね、力でね、力はね、魔法なんだ」
相変わらず理由のわからないことを言う。
「さ…もらうよ?」
「ひゃあっ!!」
するりと下着を降ろされてしまう。そのまま再び顔を突っ込んできたシュウの吐息がアソコにあたり、その刺激で私もなんだか変な気分になってくる。
足をガッツリ腕で抱え込まれ、閉じることもできない。
そのままぺろり、ひと舐めされてしまった。
「んっ…あっ♡」
「いい味…これならすぐかな?」
「いや…そんな、味とか言わないでっ!」
なんだろう、目が覚めたら知らない場所で、
ちょっとかっこいいと思った男の子に、わけもわからないままアソコ舐められちゃって…!
ぺろぺろぺろ
ぺろぺろぺろ
舌先を上手に使って、私のアソコ…大事な女の子の部分を器用に攻めてくる。
端っこを固くした舌先でなぞりあげてきたかと思うと、
クリトリスをきゅっきゅっと押してくる。
気持ちよすぎて、
蜜が奥からじゅんじゅん溢れてきてしまうのが自分でもわかってしまう。
「おいしい…もっと、もっといっぱいおまんこの蜜、頂戴…」
いやあ…そんないやらしい言い方しないでよぉ!
お腹の奥がじんじんする。体の力がくたりと抜け、木に寄りかかっているので精一杯になる。最初は一生懸命閉じようとしていた太ももも、今はどちらかというと開きかけてしまっている。
溶けちゃうっ…それ以上されたら、私、溶けちゃうぅうう!!
はむ♡
ぱくりとシュウが私の女の子の部分を咥え込んでしまう。
生暖かい感じに包まれて、ビクンと軽イキしてしまった。
「はぁあっ♡」
ちゅっちゅ、ちゅっちゅ…
はむはむ…ちゅっ
軽く吸ってははむはむして、
舌先がニュルリと中に入り込んでくる。
こんな濃密なクンニ、されたことない。
ダメダメダメっ!
それ以上、吸ったり舐めたりしないでぇえ!!!

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