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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
☆☆☆
「にゃああっ!!!」
たっぷりとローションを垂らされた乳首を、
カタリーナがクリクリと指でこね回してくる。
むにむに、くにくに、
にゅりゅにゅりゅされて、
おっぱいの奥がじんじん感じてきちゃうのだ。
もちろん、身を捩って逃げたい。
カタリーナの細腕だったら、振り払おうとすればできるだろう。
普通の状態なら…。
「ほらほら…ありすちゃん?
暴れない、暴れない☆」
「シュウ、ちょっとそっちちゃんと締めて♪」
なんて言っている。
そう、今の私は、
おっぱい丸見えボンテージを身にまとい、
『マッサージチェア』という名の手枷、足枷がある革製の黒椅子に、
ガッチリと身体を固定されてしまっている状態なのだ。
ひんやりとした革の感触が、無防備な背中や太ももにぴったりと張り付いている。
しかも目の前のカタリーナもまた、
ぴっちりと身体にフィットしたボンテージを身に着けている。
先ほど身につけていたオーロラマントの下は、
こんな格好だったというわけだ。
奥には白ウサギのシュウが腕組みをしたままニヤニヤとして立っていた。
だ…だまされたあああ!!!
カタリーナの言葉で、
白ウサギがシュウだということに気づいたときには遅かった。
『ちょっと眠っててね…ありす♡』
という言葉とともに、
『ぱしゅ!』と目の前に何か吹き付けられた。
その瞬間、私はふわっと気を失ってしまったみたいで、
気づいたらこの状態だった…というわけだ。
カタリーナが好奇心いっぱいの目をキラキラさせて、
私の身体のあちこちにローションをタラタラ垂らしてくる。
「ここも感じる?こっちも??
いや〜ん☆ありすちゃん、か・わ・い・い♪」
ぺろりと舌なめずり。
とろりとしたローションが脇の下を流れ、オヘソの部分を濡らしていく。
テラテラと照明を照らし返す黒革がなおさら卑猥に見える。
カタリーナは私の脇の下、首筋、乳首、乳輪を微妙なタッチで撫でていく。
この状況の異常さと、まとわりつくローションのぬめり、
そして何より、カタリーナの繊細な指先が私の性感を否応なしに高めてしまう。
「いやあぁっ!!」
くすぐったいと、気持ちいいのちょうど中間。
頭がぼーっとしてきて、
半開きになった口からは、
自然と、熱い吐息が溢れだしてしまう。
「にゃああっ!!!」
たっぷりとローションを垂らされた乳首を、
カタリーナがクリクリと指でこね回してくる。
むにむに、くにくに、
にゅりゅにゅりゅされて、
おっぱいの奥がじんじん感じてきちゃうのだ。
もちろん、身を捩って逃げたい。
カタリーナの細腕だったら、振り払おうとすればできるだろう。
普通の状態なら…。
「ほらほら…ありすちゃん?
暴れない、暴れない☆」
「シュウ、ちょっとそっちちゃんと締めて♪」
なんて言っている。
そう、今の私は、
おっぱい丸見えボンテージを身にまとい、
『マッサージチェア』という名の手枷、足枷がある革製の黒椅子に、
ガッチリと身体を固定されてしまっている状態なのだ。
ひんやりとした革の感触が、無防備な背中や太ももにぴったりと張り付いている。
しかも目の前のカタリーナもまた、
ぴっちりと身体にフィットしたボンテージを身に着けている。
先ほど身につけていたオーロラマントの下は、
こんな格好だったというわけだ。
奥には白ウサギのシュウが腕組みをしたままニヤニヤとして立っていた。
だ…だまされたあああ!!!
カタリーナの言葉で、
白ウサギがシュウだということに気づいたときには遅かった。
『ちょっと眠っててね…ありす♡』
という言葉とともに、
『ぱしゅ!』と目の前に何か吹き付けられた。
その瞬間、私はふわっと気を失ってしまったみたいで、
気づいたらこの状態だった…というわけだ。
カタリーナが好奇心いっぱいの目をキラキラさせて、
私の身体のあちこちにローションをタラタラ垂らしてくる。
「ここも感じる?こっちも??
いや〜ん☆ありすちゃん、か・わ・い・い♪」
ぺろりと舌なめずり。
とろりとしたローションが脇の下を流れ、オヘソの部分を濡らしていく。
テラテラと照明を照らし返す黒革がなおさら卑猥に見える。
カタリーナは私の脇の下、首筋、乳首、乳輪を微妙なタッチで撫でていく。
この状況の異常さと、まとわりつくローションのぬめり、
そして何より、カタリーナの繊細な指先が私の性感を否応なしに高めてしまう。
「いやあぁっ!!」
くすぐったいと、気持ちいいのちょうど中間。
頭がぼーっとしてきて、
半開きになった口からは、
自然と、熱い吐息が溢れだしてしまう。

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