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僕は赤ちゃん
第1章 赤ちゃん
「あら、そんなに喜んでるの? よしよし、いっぱい出してすっきりしましょうね」
お姉さんはそう言うと、ふんわりと柔らかい右手のひら全体で、熱を帯びたあなたのペニスを優しく、しかししっかりと握り包み込みました。その瞬間、あなたのペニスは「ドクン!」と大きな脈動を打ち、彼女の手のひらにその熱と鼓動がダイレクトに伝わります。
「うれしいわぁ……。そんなに喜んでくれてるのね。よしよし、いい子ね」
彼女は愛おしそうに微笑みながら、もう一度「ドクン!」と脈打ったあなたのペニスを慈しむようにさすりました。それから、彼女は握った右手を、ゆっくりと上下に動かし始めました。
その動きは、まるで繊細なガラス細工を扱うかのように丁寧で、それでいて、あなたの焦らしを誘うような、じっくりとしたスローなリズムです。手のひらの温かさと、滑らかな摩擦が、先ほど塗ったベビーパウダーと我慢汁と相まって、言葉にならない快感となって全身を駆け巡ります。
「ん……、ふふっ。気持ちいいでしょ? もっともっと、いっぱい感じさせてあげるわね」
彼女は、あなたの少し荒くなった息遣いを聞きながら、さらにじらすように、その上下運動の速度を微妙に緩めたり、手のひらの圧力を変えたりして、あなたを甘い痺れの世界へと誘っていきます。そのあまりの快感と、彼女の母のような、そして恋人のような優しい言葉かけに、理性の糸がふつりと切れそうになり、思わずあなたの口から、あどけない声が漏れました。
「……ま、ママ!」
お姉さんはそう言うと、ふんわりと柔らかい右手のひら全体で、熱を帯びたあなたのペニスを優しく、しかししっかりと握り包み込みました。その瞬間、あなたのペニスは「ドクン!」と大きな脈動を打ち、彼女の手のひらにその熱と鼓動がダイレクトに伝わります。
「うれしいわぁ……。そんなに喜んでくれてるのね。よしよし、いい子ね」
彼女は愛おしそうに微笑みながら、もう一度「ドクン!」と脈打ったあなたのペニスを慈しむようにさすりました。それから、彼女は握った右手を、ゆっくりと上下に動かし始めました。
その動きは、まるで繊細なガラス細工を扱うかのように丁寧で、それでいて、あなたの焦らしを誘うような、じっくりとしたスローなリズムです。手のひらの温かさと、滑らかな摩擦が、先ほど塗ったベビーパウダーと我慢汁と相まって、言葉にならない快感となって全身を駆け巡ります。
「ん……、ふふっ。気持ちいいでしょ? もっともっと、いっぱい感じさせてあげるわね」
彼女は、あなたの少し荒くなった息遣いを聞きながら、さらにじらすように、その上下運動の速度を微妙に緩めたり、手のひらの圧力を変えたりして、あなたを甘い痺れの世界へと誘っていきます。そのあまりの快感と、彼女の母のような、そして恋人のような優しい言葉かけに、理性の糸がふつりと切れそうになり、思わずあなたの口から、あどけない声が漏れました。
「……ま、ママ!」

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