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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「おばさんでも、こんなの着けるとセクシーでしょ。どう、いい景色かしら」
「素敵です…ずっと見てたい」
その言葉に被せるように、彼に抱き寄せられ唇を合わせられた。唇の薄い粘膜が密着し合い、そこに熱を感じる。舌を絡ませながら唾液交換をする。唇が離されると、彼は肩越しに右手を回し、首筋に舌を這わせながらブラジャーの上から右の乳房を揉み始める。私の体が静かに震えた。
「美香さん、以外ですけど、おっぱい…案外あるんですね」。
「以外ってなによ…まあ、正直、大きくは無いけど。」
「着痩せするんですか?白衣の上からしか見てなかったけど、想像してた以上ですね」
「その言い方…少し気になるわね。まあ本当だからいいわ。私、寄せて上げてってのが嫌いだし、そんなことしたって、たかが知れてるもん。でも、おっぱいはキレイって言われるんだよ。吉高由里子みたいだねって…でもパパだけ」
彼は左手を脇の下から回して、左胸も揉み始める。ソフトなタッチで指先が薄い生地の上から乳首の上で弧を描く。生地を通して、指先のタッチを感じることが興奮を高め、私の乳首はもう大きく固くなっていた。
あっ…そういえば・・・身体のライン気にし始めなくなったのっていつからだろう。二人目の子供が生まれたときからかな。
・・・あんなに気にしてた乳首の色や、アソコの着色ももうどうでも良くなってた。長い間、使っていた脱色用のクリームも止めた。だから、今では乳首も黒くて大きいし、オマンコの周りの陰唇たちは薄黒くなったし。
・・・それに、今では…アソコの形も崩れてて、ビラビラが目立つし。
・・・でももう今さらいいの。昔は本当はキレイだったのよ。あなたに綺麗だった頃の私を見せてあげれないのが残念だわ。
「素敵です…ずっと見てたい」
その言葉に被せるように、彼に抱き寄せられ唇を合わせられた。唇の薄い粘膜が密着し合い、そこに熱を感じる。舌を絡ませながら唾液交換をする。唇が離されると、彼は肩越しに右手を回し、首筋に舌を這わせながらブラジャーの上から右の乳房を揉み始める。私の体が静かに震えた。
「美香さん、以外ですけど、おっぱい…案外あるんですね」。
「以外ってなによ…まあ、正直、大きくは無いけど。」
「着痩せするんですか?白衣の上からしか見てなかったけど、想像してた以上ですね」
「その言い方…少し気になるわね。まあ本当だからいいわ。私、寄せて上げてってのが嫌いだし、そんなことしたって、たかが知れてるもん。でも、おっぱいはキレイって言われるんだよ。吉高由里子みたいだねって…でもパパだけ」
彼は左手を脇の下から回して、左胸も揉み始める。ソフトなタッチで指先が薄い生地の上から乳首の上で弧を描く。生地を通して、指先のタッチを感じることが興奮を高め、私の乳首はもう大きく固くなっていた。
あっ…そういえば・・・身体のライン気にし始めなくなったのっていつからだろう。二人目の子供が生まれたときからかな。
・・・あんなに気にしてた乳首の色や、アソコの着色ももうどうでも良くなってた。長い間、使っていた脱色用のクリームも止めた。だから、今では乳首も黒くて大きいし、オマンコの周りの陰唇たちは薄黒くなったし。
・・・それに、今では…アソコの形も崩れてて、ビラビラが目立つし。
・・・でももう今さらいいの。昔は本当はキレイだったのよ。あなたに綺麗だった頃の私を見せてあげれないのが残念だわ。

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