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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第2章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~カーセックス
隆史は私のパンストに包まれた脚線美が大好きだった。彼と私は後部座席に身を移すと、私の脚を自分の肩に担ぎ上げた。黒いパンストの感触を頰で擦り、鼻を押し当てて深く息を吸い込む。
「このファーファの柔軟剤の良い匂い……美香さんの匂いだ」と呟きながら、舌を這わせてパンストの内腿を舐め始めた。私はくすぐったさと快感に身をよじらせ、「隆史さん……恥ずかしい……でも、もっと……」と甘い声を漏らした。
隆史はパンストに包まれた爪先を咥えこみ、ハーモニカを吹くように愛撫し始めた。彼の唾液が薄布に染み込み、私のつま先がほんのりと温かくなる。
「うう……ん。いい気持ち。でも汚くない?」
「いつも、美香さんはそういうね……でも全然、汚くないよ」
彼はつぶやきながら、次第に舌先を私の秘部に近づけていく。やがて彼はパンストのクロッチを爪で引き裂いた。顔を覗かせた赤いショーツの股布を細くし、横にずらすと、私の膣口が露わになった。そこはすでに愛液で溢れ、差し込まれた隆史の指を容易く飲み込んだ。
彼の指先の動きで、私の秘部からは洪水のように愛液があふれ出し、太ももを伝い、車のシートを濡らしていく。私は大胆に服をほとんど脱ぎ捨て、狭い車内で隆史の上に跨がった。私の乳房が隆史の顔に押しつけられ、彼は乳首を強く吸いながら腰を突き上げた。
隆史の肉棒が私の熱い膣内にずぶりと沈み込む瞬間、二人は同時に喘いだ。
「あぁっ……隆史さんの、奥まで……入ってる……」
私の声が震える。車は激しく上下に揺れ始めた。隆史の激しいピストン運動が、狭い車内を容赦なく震わせる。座席が軋み、窓ガラスが曇っていく。隆史は私を抱きかかえたまま腰を振り続け、私は快楽で霞ゆく景色の中で、彼の首に腕を回してキスを繰り返した。
「このファーファの柔軟剤の良い匂い……美香さんの匂いだ」と呟きながら、舌を這わせてパンストの内腿を舐め始めた。私はくすぐったさと快感に身をよじらせ、「隆史さん……恥ずかしい……でも、もっと……」と甘い声を漏らした。
隆史はパンストに包まれた爪先を咥えこみ、ハーモニカを吹くように愛撫し始めた。彼の唾液が薄布に染み込み、私のつま先がほんのりと温かくなる。
「うう……ん。いい気持ち。でも汚くない?」
「いつも、美香さんはそういうね……でも全然、汚くないよ」
彼はつぶやきながら、次第に舌先を私の秘部に近づけていく。やがて彼はパンストのクロッチを爪で引き裂いた。顔を覗かせた赤いショーツの股布を細くし、横にずらすと、私の膣口が露わになった。そこはすでに愛液で溢れ、差し込まれた隆史の指を容易く飲み込んだ。
彼の指先の動きで、私の秘部からは洪水のように愛液があふれ出し、太ももを伝い、車のシートを濡らしていく。私は大胆に服をほとんど脱ぎ捨て、狭い車内で隆史の上に跨がった。私の乳房が隆史の顔に押しつけられ、彼は乳首を強く吸いながら腰を突き上げた。
隆史の肉棒が私の熱い膣内にずぶりと沈み込む瞬間、二人は同時に喘いだ。
「あぁっ……隆史さんの、奥まで……入ってる……」
私の声が震える。車は激しく上下に揺れ始めた。隆史の激しいピストン運動が、狭い車内を容赦なく震わせる。座席が軋み、窓ガラスが曇っていく。隆史は私を抱きかかえたまま腰を振り続け、私は快楽で霞ゆく景色の中で、彼の首に腕を回してキスを繰り返した。

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