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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い
パシッっというと音が響いて、
軽いとはいえ痛みが臀部に走った。
そして、膣が締まって、
壮太くんの男根の刺激が強くなった…。
ビクッとカラダが震え、
「はぁっ!はんっ!!」
と、声が漏れた…。
「強情だね。言わないなら、俺もお仕置きしちゃうぜ」
翔太くんの声が
聞こえたと同時に、
お尻の穴に違和感が…。
それは…指…。
状況からして翔太くんの指…。
グリグリッと人差し指で
お尻の穴を刺激してきた…。
「いやっ!だ、だめぇえええ!!」
私が言うと、
「指、入っちゃったよ」
と、言う翔太くんの声。
「すごい、入った」
葵ちゃんの驚く声も聞こえた。
「や、やめてっ!そこだけは…」
私が言うと、
「だったら大きな声で、何が出るのか言うんだよ」
翔太くんの声が聞こえた。
「ほら、言わないと、お尻が真っ赤になるまで叩いちゃうぜ」
壮太くんの声と同時に、
パシッという音がして、尻が叩かれた。
収縮する膣とお尻の穴…。
「叩かれると、アナルも締まるだね」
翔太くんの声が聞こえた。
「そう。こっちも締まるぜ」
壮太くんが私に言ってニヤッと笑った。
「尻の穴が解れてきたのかな。指がさらに入っていく」
翔太くんの声が聞こえ、
確かに、さらに指が…。
「わかったわ。言うから、やめてっ!」
私が叫ぶと、
「わかったよ。言ったら抜くから」
翔太くんの声が聞こえた。
パシッっとまた、お尻を叩く刺激が…。
と同時に、膣が締まって、
壮太くんの男根の刺激が…。
「あっ!!イキそっ!!!!イクッ!イクッ!!いっちゃう!!!お、おしっこ…出るぅ!!!!!!!!!」
ジョバァァァァァッ!!!
一気に噴き出した…。
「スゲェ!!」
俊也の声と、
「イっちゃえ!!」
と、叫ぶ翔太くんの声…。
「す、すごい!!噴水みたい!」
葵ちゃんの声…。
「ほらっ!イってもいいよ!!」
壮太くんが私を見ながら叫んだ。
もう、我慢できなかった…。
「イグぅ!!!だ、だめぇえええ!!いっちゃう!!!」
さらに、噴き上がった…。
振り返ると
顔を近づけていた
翔太くんに降り注いでいた。
軽いとはいえ痛みが臀部に走った。
そして、膣が締まって、
壮太くんの男根の刺激が強くなった…。
ビクッとカラダが震え、
「はぁっ!はんっ!!」
と、声が漏れた…。
「強情だね。言わないなら、俺もお仕置きしちゃうぜ」
翔太くんの声が
聞こえたと同時に、
お尻の穴に違和感が…。
それは…指…。
状況からして翔太くんの指…。
グリグリッと人差し指で
お尻の穴を刺激してきた…。
「いやっ!だ、だめぇえええ!!」
私が言うと、
「指、入っちゃったよ」
と、言う翔太くんの声。
「すごい、入った」
葵ちゃんの驚く声も聞こえた。
「や、やめてっ!そこだけは…」
私が言うと、
「だったら大きな声で、何が出るのか言うんだよ」
翔太くんの声が聞こえた。
「ほら、言わないと、お尻が真っ赤になるまで叩いちゃうぜ」
壮太くんの声と同時に、
パシッという音がして、尻が叩かれた。
収縮する膣とお尻の穴…。
「叩かれると、アナルも締まるだね」
翔太くんの声が聞こえた。
「そう。こっちも締まるぜ」
壮太くんが私に言ってニヤッと笑った。
「尻の穴が解れてきたのかな。指がさらに入っていく」
翔太くんの声が聞こえ、
確かに、さらに指が…。
「わかったわ。言うから、やめてっ!」
私が叫ぶと、
「わかったよ。言ったら抜くから」
翔太くんの声が聞こえた。
パシッっとまた、お尻を叩く刺激が…。
と同時に、膣が締まって、
壮太くんの男根の刺激が…。
「あっ!!イキそっ!!!!イクッ!イクッ!!いっちゃう!!!お、おしっこ…出るぅ!!!!!!!!!」
ジョバァァァァァッ!!!
一気に噴き出した…。
「スゲェ!!」
俊也の声と、
「イっちゃえ!!」
と、叫ぶ翔太くんの声…。
「す、すごい!!噴水みたい!」
葵ちゃんの声…。
「ほらっ!イってもいいよ!!」
壮太くんが私を見ながら叫んだ。
もう、我慢できなかった…。
「イグぅ!!!だ、だめぇえええ!!いっちゃう!!!」
さらに、噴き上がった…。
振り返ると
顔を近づけていた
翔太くんに降り注いでいた。

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