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素敵な笑顔
第24章 詩 後日譚 あたしのもの
「パンツも、脱いじゃおうか?」
彩音の耳元で囁いた。
おへその下から、下着の内側へ人差し指だけ侵入させる。
彩音は一瞬身を硬くしたけど、
拒否する仕草はない。
指先にエッチな毛のやわらかい感触。
「脱がしちゃうよ?」
あたしは言い、彩音の下着に指を引っ掛ける。
返事はない。
でも、返事がないのは、いいよ、の証だよね。
だめならだめと言わずとも、
態度に表れるもんね。
不安そうにしている彩音を見下ろす。
膝を立てさせ、じわりと下着を下ろしていく。
薄い短いあそこの毛。
女子高生の陰毛だね。
かわいいわ。彩音にぴったり。
「彩音、嫌じゃなかったら、お尻浮かせて」
彩音が素直に従ってくれる。
震えるくらい緊張している彩音。
足をぴったりと閉じているのでまだ見えてないけど、
彩音のおまんこから下着の布地が離れたね。
パンツが太もも、膝を通過していくの、
どんな気持ちで感じているかな。
今度落ち着いたら彩音に聞いてみよう。
パンツが足首も通り抜ける。
もう彩音の体に、邪魔なものはなにひとつ残っていない。
彩音は死ぬほどどきどきしてるだろうな。
でもあたしも負けないくらいどきどきしてる。
もうすぐ初対面。彩音のおまんこ。
ああ、なんていい響き。
彩音のおまんこ。彩音のおまんこ。彩音のおまんこ。
何度想像したかわからない。
見せてね、彩音のおまんこ。
彩音の大切なところ。
いつも隠されている秘密の場所。
彩音の耳元で囁いた。
おへその下から、下着の内側へ人差し指だけ侵入させる。
彩音は一瞬身を硬くしたけど、
拒否する仕草はない。
指先にエッチな毛のやわらかい感触。
「脱がしちゃうよ?」
あたしは言い、彩音の下着に指を引っ掛ける。
返事はない。
でも、返事がないのは、いいよ、の証だよね。
だめならだめと言わずとも、
態度に表れるもんね。
不安そうにしている彩音を見下ろす。
膝を立てさせ、じわりと下着を下ろしていく。
薄い短いあそこの毛。
女子高生の陰毛だね。
かわいいわ。彩音にぴったり。
「彩音、嫌じゃなかったら、お尻浮かせて」
彩音が素直に従ってくれる。
震えるくらい緊張している彩音。
足をぴったりと閉じているのでまだ見えてないけど、
彩音のおまんこから下着の布地が離れたね。
パンツが太もも、膝を通過していくの、
どんな気持ちで感じているかな。
今度落ち着いたら彩音に聞いてみよう。
パンツが足首も通り抜ける。
もう彩音の体に、邪魔なものはなにひとつ残っていない。
彩音は死ぬほどどきどきしてるだろうな。
でもあたしも負けないくらいどきどきしてる。
もうすぐ初対面。彩音のおまんこ。
ああ、なんていい響き。
彩音のおまんこ。彩音のおまんこ。彩音のおまんこ。
何度想像したかわからない。
見せてね、彩音のおまんこ。
彩音の大切なところ。
いつも隠されている秘密の場所。

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