この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
素敵な笑顔
第24章 詩 後日譚 あたしのもの
「あたしが最初じゃ、嫌?」

 膝にキスを続けながら、あたしは言った。
彩音が見上げてくる。
霊感なんかなくても、
あたしのことを大好きって思ってくれてるって、
はっきりとわかる。
そんな目。そんな表情。

「見せて」

 ほんの少しの力で、彩音の膝と膝は簡単に離れた。
抵抗なく開かれていく。
もう隠すものはなにもない。
ゆっくりと露になっていく。
見えた。見えたよ、彩音のおまんこ。

「ああ、すごい……」

 なにか言うと彩音は驚いちゃうかな、
と思って黙っていようと思っていたのに、
思わず声が漏れていた。
いい。すごくいい。
想像なんかより100倍いい。
毛が薄いのではっきり見える。
なんてかわいいの。
なんてきれいなの。
薄暗くても、太ももの内側と変わらないくらい、
白に近い薄いピンク色なのがよくわかる。
小ぶりな割れ目ちゃんは、
足を開いても尚、ぴったりと閉じ合わさったまま。
なんて無垢なおまんこ。
/281ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ