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【短編】会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
「ほら、俺…も…いきそう…!」
葵の耳元で囁きながら
「俺の精子、たっぷり注いであげるから、ちゃんと受け止めてくださいね」

更に激しくなる腰使い
ぱあんぱあんぱあんぱあん!!

「あぅ!あんっあんっあんっ!!な、中…だ、だめぇ!!!あんっあんっあんっ」


葵の言葉も虚しく
どぴゅるるっ-!!!!
工藤は葵の花園に己の欲望を解放する

「はうっ!♡♡♡♡…」

熱くて濃い液体が葵の体内に注ぎ込まれる
葵はあんなにいやいや言っていたが…

「あ〜〜〜〜ん♡♡♡♡きもちー♡♡♡」

ひときわ大きく喘いでから仰け反り工藤の欲望を受け入れる

「園崎さんっ!!!!!!ぁあ!!」

しばらくの静寂。二人とも大きく息をつく

「はぁ…はぁ…」
ぐったりとして動けずにいる

工藤は葵の横にドサッと倒れ込み、息を整える

「はぁ…クソ、最高すぎる」

しばらくして、葵に話しかける

「園崎さん、大丈夫ですか?」
さっきまであんなに激しく犯していたとは思えないほど、丁寧な口調だ

「はぁ…はぁ…」

葵が息を整える様子を見ながら
「ごめんなさい。ちょっとやりすぎました」
少し申し訳なさそうな表情を浮かべるが、すぐにニヤッと笑いながら
「でも、すごく気持ち良かったみたいですね?こんなに何回もイくなんて、本当にエッチな体してますよ」

「あぅう…そ、そんな事ないもん」
潤んだ目で同僚をみる
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