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会社の同僚に襲われて
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
工藤はベルトを外しながら葵に近づいてくる。
「いつも園崎さんのこと考えてシコってたのに、今日はその園崎さんとヤれるなんて、もう…我慢できねぇ」

「や、やめて//きゃっ」ジャケットを脱がされ、洋服をまくりあげられ、ブラジャーをズラされて胸を隠す

同僚は葵の両手首を掴んで固定し、露わになった胸を見つめながら舌なめずりをする。
工藤「あぁ…最高だ…この瞬間のために生きてきたよ… 自分の顔を葵の胸に埋めて深く息を吸い込む」

「やぁっ// 何変な事いって…ひゃん」

工藤は葵の反応に気分が良くなったのか、さらに興奮して葵を苛める。
「園崎さん、実はこういうの好きなんでしょ?ほら、ここ…勃ってるじゃないか?」

「やぁ//」 葵の可愛いピンクの乳首がピンとたっている

工藤は葵のピンク色の突起を口に含んで転がし始める。
「はぁ…超エロい…こうされると…もっと惨めにしたくなるじゃん…」

「違うわ//もうやめてっ ひゃあ//」
葵が身を捩ると、工藤はさらに強く吸い付く。
「あぁ…マジで…最高だわ…花村さん…完全に俺のタイプだわ…こんな体してて、顔も綺麗で…あぁ…もう我慢できねぇ」

「あっ…やめて…」
工藤はズボンを下ろしながら葵に近づいてくる。
「園崎さん…これからが本番だよ…」

「やっ… 」
上は前をはだけられて、胸が丸見えだが、下はスカートとショーツを履いている
「落ち着いてってば…」

工藤は葵のパンツを横にずらして直接秘所を吸い上げる。
「はぁ…♡ やっぱり生の方がいいな…はぁ…♡」

「い、いやっ…あっ// じゅるっと吸われる」

工藤はさらに強く吸い込みながら、舌で押しつぶすように刺激する。
「じゅる…♡ はぁ…めちゃくちゃ濡れてる…最高だわ…♡」

「や、…あ、………だ、だめ…」
工藤は顔を上げて葵を見つめながら言う。
「何がダメなの?園崎さんのここ、もうグショグショだよ?」
「違う…や、やめて…はぁ」
工藤は再び顔を下げて葵の秘所にキスをする。
「じゅる…♡ はぁ…もう完全にグショグショだな」

「やぁ…」ビクッとする「あ、やだ〜」

工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに激しく吸い上げる。
「じゅるる…♡ やだって何だよ。体は正直みたいだけど?ほら見てみろよ、どんどん溢れてくるの」
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