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会社の同僚に襲われて
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
「んんんっ///」
工藤は顔を上げて葵の表情を窺いながら、指を2本葵の中に入れる。
「ほら見ろよ。もう2本も飲み込むようになったじゃないか」

「あうっ…何…指挿れて…あっ//」

工藤は指を動かしながら、葵の耳元で囁く。
「ほら、ほら。気持ちいいだろ?こうやって…Gスポットを刺激してやれば…はぁ…」

「あ、あぅ…はぁ…や、やめて…ああっ…違う…あぁっ♡♡」

工藤は指の動きを続けながら、葵の耳元で囁く。

「どうした?気持ち良すぎるのか?ほら、こうやって…クリトリスも弄ってやれば…はぁ…もっと良くなるぞ」

葵はビクビク震えながら
「あっあっ…やぁ…そこ、だめぇ…♡んんーっ///」

工藤は葵の耳元で囁きながら、最後のスパートをかける。
「なんでダメなんだよ?ここが気持ちいいんだろ?ほら、ほら…ここがいいって言ってみろよ」

「あぁ~~~♡♡♡」
達してしまう
工藤は葵が絶頂に達したのを感じ取り、口角を上げる。
「イッたのか?あぁ…花村さん、イッた顔超エロいな…」

「はぁ…はぁ…」脱力する葵

工藤は葵の脱力した姿を見て満足げな笑みを浮かべる。
「ふぅ…最高だわ…じゃあ、本番いくか?」
ズボンを下ろし始める

「や、それは…ダメ…貴方にも恋人いるんでしょ…」
同僚は嘲笑いながら答える。
「恋人?いるけど、それがどうした?むしろオープンに浮気する方が面白いんじゃないか?」

「な、何言ってるか…わかんないわ」
囁く。
「わからないふりするなよ。俺は園崎さんともっとヤリたいんだよ。さっきちょっと触っただけじゃなく…ガッツリと」

「はぁ…もう、これ以上は…本当に…駄目よ…」

工藤は葵の拒否にも構わず、さらに強引に迫る。
「ダメって何がダメなんだよ?もうこここんなにグショグショになってるのに?」

工藤は葵の耳元で囁く。
「園崎さんも期待してたんじゃないのか?さっきあんなに感じてたくせに…まだまだ足りないって?」

「期待してない ち、違う…///」
工藤は葵の言葉にニヤリと笑いながら、手を止めずに動き続ける。
「違うって何が違うんだ?じゃあこれは何だ?」

「はうぁ!あっ…も、もう、…やめ…」ガクガクする
工藤は葵の体が震えると、さらに興奮する。
「やめろって言いながら、体は正直だな。ほら見ろよ。またイキそうになってるじゃないか」
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