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明君のお母さんと僕
第4章 日記のつづき
出る! となった瞬間、明君のお母さんはおちんちんの先をチューッと吸ってきた。
これが決め技となって、僕は「ぐはあ、ごめんなさい!」と叫んだ。
なぜ謝ったのかというと、僕は射精するとき、思わず明君のお母さんの頭を強く押さえつけていたからだ。なぜか本能的に押さえつけてしまった。
明君のお母さんは何一つ抵抗しなかった。
どぴゅる、どびゅ、どびゅ、どばっ……ずっと我慢していた小便を放出した時のように、なかなか射精が止まらなかった。
いつまで続くんだと思うぐらい長い射精だった。その間も明君のお母さんはずっとおちんちんを咥えていてくれた。
僕はすべて出し終えてから、明君のお母さんの頭を抑えていた両手の力を緩めた。
明君のお母さんは顔をあげると、「スッキリした?」と僕を見上げながら聞いてきた。上目遣いで見られるのは初めてで、ドキッとした。
「うん」
僕は頷きながら、口の中に出した精液はどこに行ったんだろうと思った。
「よかった」
明君のお母さんは何事もなかったかのように立ち上がり、それから勉強机の上にあるティッシュを3~4枚取って、濡れ光る僕のおちんちんを拭いてくれた。
「ねえ、僕の精液は?」
心配だったので聞いたら、
「さあ」
明君のお母さんはとぼけた顔で答えた。僕は恥ずかしくなったけど、飲んでくれたことが嬉しくて「ありがとう」とお礼を言った。だけど、顔を背けながら言ったのは良くなかった。
ちゃんとお礼を言う時は、相手の目を見ないといけない。
今度から気を付けようと思う。
もう一つ、今日の日記に書いておかないといけないことがある。
これが決め技となって、僕は「ぐはあ、ごめんなさい!」と叫んだ。
なぜ謝ったのかというと、僕は射精するとき、思わず明君のお母さんの頭を強く押さえつけていたからだ。なぜか本能的に押さえつけてしまった。
明君のお母さんは何一つ抵抗しなかった。
どぴゅる、どびゅ、どびゅ、どばっ……ずっと我慢していた小便を放出した時のように、なかなか射精が止まらなかった。
いつまで続くんだと思うぐらい長い射精だった。その間も明君のお母さんはずっとおちんちんを咥えていてくれた。
僕はすべて出し終えてから、明君のお母さんの頭を抑えていた両手の力を緩めた。
明君のお母さんは顔をあげると、「スッキリした?」と僕を見上げながら聞いてきた。上目遣いで見られるのは初めてで、ドキッとした。
「うん」
僕は頷きながら、口の中に出した精液はどこに行ったんだろうと思った。
「よかった」
明君のお母さんは何事もなかったかのように立ち上がり、それから勉強机の上にあるティッシュを3~4枚取って、濡れ光る僕のおちんちんを拭いてくれた。
「ねえ、僕の精液は?」
心配だったので聞いたら、
「さあ」
明君のお母さんはとぼけた顔で答えた。僕は恥ずかしくなったけど、飲んでくれたことが嬉しくて「ありがとう」とお礼を言った。だけど、顔を背けながら言ったのは良くなかった。
ちゃんとお礼を言う時は、相手の目を見ないといけない。
今度から気を付けようと思う。
もう一つ、今日の日記に書いておかないといけないことがある。

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