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明君のお母さんと僕
第6章 風鈴と羊のタオルケット
脱ぎ終えると同時に、ハラリと舞って、肩にかかる艶やかな黒髪。
くっきりと浮き出た鎖骨も相変わらず、色っぽかった。
一連の動作を見とれていた僕に、
「まだタンマだからね」
明君のお母さんはブラジャーのホックも自分で外し始めた。
今日のブラジャーは薄いブルーで、お花の刺繍があしらわれていた。
やがてブラジャーが取れると、ネーブルオレンジのような二つの実が露わになった。
僕は息を飲む。
明君のお母さんは急に恥ずかしくなったのか、胸を両手で隠した。
その姿を見ながら僕の視線は徐々に下へ、脚を覆うロングスカートを見ていた。
「これもだ!」
僕はプロレスごっこをいいことに、明君のお母さんのスカートを引っ張った。
「いやだああ。タンマ、タンマ」
明君のお母さんはタイムを訴えながら、うつ伏せになってくれた。
スカートはウエストがゴムだったので、引っ張れば、ずるずると簡単にずり落ちた。
ブラジャーと同じ色で、薄いブルーのパンティだった。
腰は細いのに、お尻はむっちりと大きい。見事なハート型だった。
パンツ一丁になってから、明君のお母さんは「タンマと言ったのに」とふくれた顔で起き上がり、僕が裸体に見とれているや、
「カーン」
また勝手にゴングが鳴らして、すかさず僕の頭を抑え込むと、オッパイを押し付けながら、一気に押し倒してきた。
僕はまたしても明君のお母さんに組み敷かれる形となった。
だけど構わなかった。水風船のようなおっぱいに顔が当たっているのだ。
「どうだ、苦しいか?」
明君のお母さんは僕に胸をぐりぐりと押し付けてくる。
苦しくなんかない。幸せで、楽しい。
僕はもぞもぞと柔らかい胸の中で顔を動かして、やがて山葡萄のような乳首に吸い付いた。
「あんっ」
乳首を舐めると、明君のお母さんの僕の頭を抑える力もナヨナヨと緩んだ。
僕はさらにおっぱいを鷲掴みにして、突き出た乳首を口の中で転がした。
「んんっ、あああっ」
プロレスごっこを忘れたように、明君のお母さんは甘い声を漏らす。
僕は乳首を吸いつつ、自分のパンツを脱ぐ。
もうおちんちんが膨らみすぎて、パンツの圧迫がきつかったのだ。
パンツを脱いでいることに明君のお母さんも気づいていたと思うけど、何も言わなかった。
おちんちんが開放されると、未知なる刺激に襲われた。
くっきりと浮き出た鎖骨も相変わらず、色っぽかった。
一連の動作を見とれていた僕に、
「まだタンマだからね」
明君のお母さんはブラジャーのホックも自分で外し始めた。
今日のブラジャーは薄いブルーで、お花の刺繍があしらわれていた。
やがてブラジャーが取れると、ネーブルオレンジのような二つの実が露わになった。
僕は息を飲む。
明君のお母さんは急に恥ずかしくなったのか、胸を両手で隠した。
その姿を見ながら僕の視線は徐々に下へ、脚を覆うロングスカートを見ていた。
「これもだ!」
僕はプロレスごっこをいいことに、明君のお母さんのスカートを引っ張った。
「いやだああ。タンマ、タンマ」
明君のお母さんはタイムを訴えながら、うつ伏せになってくれた。
スカートはウエストがゴムだったので、引っ張れば、ずるずると簡単にずり落ちた。
ブラジャーと同じ色で、薄いブルーのパンティだった。
腰は細いのに、お尻はむっちりと大きい。見事なハート型だった。
パンツ一丁になってから、明君のお母さんは「タンマと言ったのに」とふくれた顔で起き上がり、僕が裸体に見とれているや、
「カーン」
また勝手にゴングが鳴らして、すかさず僕の頭を抑え込むと、オッパイを押し付けながら、一気に押し倒してきた。
僕はまたしても明君のお母さんに組み敷かれる形となった。
だけど構わなかった。水風船のようなおっぱいに顔が当たっているのだ。
「どうだ、苦しいか?」
明君のお母さんは僕に胸をぐりぐりと押し付けてくる。
苦しくなんかない。幸せで、楽しい。
僕はもぞもぞと柔らかい胸の中で顔を動かして、やがて山葡萄のような乳首に吸い付いた。
「あんっ」
乳首を舐めると、明君のお母さんの僕の頭を抑える力もナヨナヨと緩んだ。
僕はさらにおっぱいを鷲掴みにして、突き出た乳首を口の中で転がした。
「んんっ、あああっ」
プロレスごっこを忘れたように、明君のお母さんは甘い声を漏らす。
僕は乳首を吸いつつ、自分のパンツを脱ぐ。
もうおちんちんが膨らみすぎて、パンツの圧迫がきつかったのだ。
パンツを脱いでいることに明君のお母さんも気づいていたと思うけど、何も言わなかった。
おちんちんが開放されると、未知なる刺激に襲われた。

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