この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
明君のお母さんと僕
第6章 風鈴と羊のタオルケット
パンティ一枚の明君のお母さんのスベスベとした太ももに、おちんちんが触れているのだ。
先端の剥き出しの粘膜が、女の人のムチムチとした柔肌に触れる快感はこの上なかった。
「うはああ」
太ももによる摩擦で僕が心地よさそうな声を出すと、
「ヌルヌルになってる……」
明君のお母さんはわざと太ももをなすりつけて、我慢汁のヌメリを指摘してきた。
「うぅ、気持ちイイ」
おちんちんの先っぽが熱を持ったようにジンジンする。
「じゃあ、こういうのは?」
何をするのかと思いきや、明君のお母さんは二本の太ももの間にペニスを挟み込んできた。
「あううううっ」
内腿のタプタプとした柔らかい女肉で包み込まれている。
明君のお母さんも息が荒くなっていて、僕を抱きしめながら、体を前後に揺する。そのたび、おちんちんが内腿にしごかれて、天にも昇るような恍惚感に襲われた。
それだけではない。時々、ペニスが明君のお母さんのパンティにも当たるのだ。
ぐしょっ。
僕は気づいた。明君のお母さんはパンティに染みわたるほどオシッコを漏らしているのだ。
女の人は気持ち良くなると「濡れる」と聞いたことがある。きっとオシッコが出るのだ。僕も射精するとき、放尿に似た感覚になるものだ。
僕はもっと明君のお母さんの「濡れる」を感じたくて、腰の位置を調整した。おちんちんの先をパンティ越しに──女の人の穴があるであろう部分を予想して、あてがっていく。
「ああん」
いいところに当たったのか、明君のお母さんはビクッと体を跳ねらせた。
同時におちんちんの先端に温かいヌメリを感じた。どんどん「濡れて」きているみたいで、僕はますます激しく、腰をクイクイと動かして、そのあたりを刺激してみた。
「あっだめ」
明君のお母さんは肢体をのけ反らせて喘ぐ。すごい、すごい。完全にオモラシ状態だ。
いまやパンティは雨で濡れた下着のようにグチョグチョになっていた。
「すごい」
僕は感動を口にする。
明君のお母さんは「だめだめ」と眉をハの字にして、首を振っている。
「いいよ、いっぱい、おしっこ出していいよ」
自分がオモラシしていることを恥ずかしがっているかもしれない。だから、気にしなくていいよ、という意味を込めて言った。
「違う。おしっこじゃないの……」
明君のお母さんは否定していたけど、恥ずかしがっているだけだろう。
先端の剥き出しの粘膜が、女の人のムチムチとした柔肌に触れる快感はこの上なかった。
「うはああ」
太ももによる摩擦で僕が心地よさそうな声を出すと、
「ヌルヌルになってる……」
明君のお母さんはわざと太ももをなすりつけて、我慢汁のヌメリを指摘してきた。
「うぅ、気持ちイイ」
おちんちんの先っぽが熱を持ったようにジンジンする。
「じゃあ、こういうのは?」
何をするのかと思いきや、明君のお母さんは二本の太ももの間にペニスを挟み込んできた。
「あううううっ」
内腿のタプタプとした柔らかい女肉で包み込まれている。
明君のお母さんも息が荒くなっていて、僕を抱きしめながら、体を前後に揺する。そのたび、おちんちんが内腿にしごかれて、天にも昇るような恍惚感に襲われた。
それだけではない。時々、ペニスが明君のお母さんのパンティにも当たるのだ。
ぐしょっ。
僕は気づいた。明君のお母さんはパンティに染みわたるほどオシッコを漏らしているのだ。
女の人は気持ち良くなると「濡れる」と聞いたことがある。きっとオシッコが出るのだ。僕も射精するとき、放尿に似た感覚になるものだ。
僕はもっと明君のお母さんの「濡れる」を感じたくて、腰の位置を調整した。おちんちんの先をパンティ越しに──女の人の穴があるであろう部分を予想して、あてがっていく。
「ああん」
いいところに当たったのか、明君のお母さんはビクッと体を跳ねらせた。
同時におちんちんの先端に温かいヌメリを感じた。どんどん「濡れて」きているみたいで、僕はますます激しく、腰をクイクイと動かして、そのあたりを刺激してみた。
「あっだめ」
明君のお母さんは肢体をのけ反らせて喘ぐ。すごい、すごい。完全にオモラシ状態だ。
いまやパンティは雨で濡れた下着のようにグチョグチョになっていた。
「すごい」
僕は感動を口にする。
明君のお母さんは「だめだめ」と眉をハの字にして、首を振っている。
「いいよ、いっぱい、おしっこ出していいよ」
自分がオモラシしていることを恥ずかしがっているかもしれない。だから、気にしなくていいよ、という意味を込めて言った。
「違う。おしっこじゃないの……」
明君のお母さんは否定していたけど、恥ずかしがっているだけだろう。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


