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ーウラ彼ー
第10章 仲直り
「詩織は、俺のモノだって…みんなに見てもらえばいい。。ここもこんなに濡らして…感じてる詩織を…
見せつけたい…」

そう言うと…オマンコに2本の指が挿入され…奥まで攻めてくる。

「あっ…ぁつ。海斗の意地悪…」

「嫌? 嫌なら…辞めるけど…!」

指を曲げて、膣の内側を刺激する…やぁん!!
気持ち良すぎる…。Gスポット…?、

「どーする?やめる…?」

その言葉とは、反対に海斗の指は、激しく攻めてくる…

「あっ…ぁぁん…やめないで、、、海斗…イキそう、、
やぁん!!はぁ…っあ!!!」

イキそうになると、手をとめ…また、ペロペロと舐めてくる…。
「今日は簡単にイカせてあげないって言ったでしょ?」

今日の海斗は、意地悪だ…。でも、気持ちいい…

イキそうになったら…ジンワリ責められ…
また激しく中をかきまわす…

何度繰り返されただろう…?

「海斗…もぅイキたい…よ。私も海斗のに触れたい…。」

手を伸ばし…触れようと海斗の身体をさがす…

「そろそろ…イカせてあげないようかな…詩織、俺の頭の上から手を通して…」

海斗に引き寄せられ、縛られた手首が海斗の頭の後ろにまわされる

海斗の肩に腕が乗り、さっきより体勢もキツくない…

「脚はそのまま開いてて、つらくなったらもたれて良いから…」
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