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秘密にしろよ
第1章 社内恋愛禁止令
「あはぁんっ…んっ…はぁん…」
俺は下から上へと突き上げる。
仁谷さんは後ろ手を壁に付けて、背中を反らせた。
奥まで激しく突き上げながら、仁谷さんのブラウスを捲りあげる。
ブラジャーの前を少し下げると、大きめの乳房が露になった。
俺は乳房の先端に吸い付くと、舌先で優しく転がした。
「あはぁっん…はぁ…んっ…はぁん…」
仁谷さんは慌てて、片手を自分の口に当てた。
「…んっ…はぁっ…声が…出ちゃう…はぁん…」
俺は構わず背中に腕を回して、乳房の先端に舌を這わせた。
「んっ…ふぅん…はぁん…んっはぁ…んっ…」
仁谷さんの中が、キューっと締まる。
「んぁっ…くっ……締めんなっ…はぁっ…もたねーよ…」
と少し動きを緩めると、
「…私もう…はぁん…イキそうなの…んっ…はぁっ…」
と俺にしがみついてきた。
俺はその言葉にお応えして、激しく奥まで突き上げた。
「あはぁっん…んっ…ふぅん…イ…ク…はぁん…んっ…」
仁谷さんの腰がエロチックに揺れて、中がキューっと締まって蜜が溢れ出した。
俺もそれに刺激されて、
「あぁっ…んっ…俺も…イクっ…はぁっ…」
と更に一瞬硬くなった所で、モノを抜いた。
服にかけたら不味いと思い、壁に精液を飛ばした。
仁谷さんは直ぐに俺のモノをクワエると、口で綺麗にしてくれた。
俺はそんな仁谷さんを、放心状態で見下げていた。
チュポンっとモノを口から出すと、
「…秘密だからね?」
と仁谷さんが微笑んでいた。
…秘密…か。
俺は下から上へと突き上げる。
仁谷さんは後ろ手を壁に付けて、背中を反らせた。
奥まで激しく突き上げながら、仁谷さんのブラウスを捲りあげる。
ブラジャーの前を少し下げると、大きめの乳房が露になった。
俺は乳房の先端に吸い付くと、舌先で優しく転がした。
「あはぁっん…はぁ…んっ…はぁん…」
仁谷さんは慌てて、片手を自分の口に当てた。
「…んっ…はぁっ…声が…出ちゃう…はぁん…」
俺は構わず背中に腕を回して、乳房の先端に舌を這わせた。
「んっ…ふぅん…はぁん…んっはぁ…んっ…」
仁谷さんの中が、キューっと締まる。
「んぁっ…くっ……締めんなっ…はぁっ…もたねーよ…」
と少し動きを緩めると、
「…私もう…はぁん…イキそうなの…んっ…はぁっ…」
と俺にしがみついてきた。
俺はその言葉にお応えして、激しく奥まで突き上げた。
「あはぁっん…んっ…ふぅん…イ…ク…はぁん…んっ…」
仁谷さんの腰がエロチックに揺れて、中がキューっと締まって蜜が溢れ出した。
俺もそれに刺激されて、
「あぁっ…んっ…俺も…イクっ…はぁっ…」
と更に一瞬硬くなった所で、モノを抜いた。
服にかけたら不味いと思い、壁に精液を飛ばした。
仁谷さんは直ぐに俺のモノをクワエると、口で綺麗にしてくれた。
俺はそんな仁谷さんを、放心状態で見下げていた。
チュポンっとモノを口から出すと、
「…秘密だからね?」
と仁谷さんが微笑んでいた。
…秘密…か。

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