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牝囚戦隊ジェイルジャーファイブ
第7章 絶対に負けない!
「どうした? ジェイルピンク……いや、ユウシャーピンクよ? お前の敵の親玉が目の前にいるのだぞ……憎くはないのか? 戦いを挑まぬのか?」

 麗の顎を片手でしゃくり、ゲスドワールが再び正面に回り込む。

「う……う……」

 麗の呻き声。だが、それは次の瞬間、あられもない敗北宣言となった。

「はああああああん! 偉大なる総統ゲスドワール様あ……麗は……麗は間違っておりました! 身の程を弁えぬ数々の心得違い……心からお詫び申し上げます……こ、これからは心を入れ替え、ドワルギオンの為にご奉仕する牝奴隷として……忠誠を誓います! ですからあ……ですからあっ!」

 両手両足を柱に向かって伸ばしきって吊られた状態ながら、麗が必死に腰を前後に振って懇願する。

「ですからっ……どうか! オチンポを! 総統閣下の聖棒を……賜らせ下さい! んはああああんっ! 麗のオマンコ、いっぱいいっぱいご奉仕いたしますうっ!」

「よかろう! 牝奴隷の誓い、聞き届けた! 国民諸君、ここに牝囚戦隊ジェイルジャーファイブの誕生を宣言する! こやつらだけではなく、後に続く更生者たちも、新たな性処理戦隊として、諸君らの下に派遣されるであろう!」

 ドワアアアアアアアアッ!

 再び大歓声。ジリ・ドワールの大合唱となった。

「ジリ・ドワール(万歳)!」

 総統もまたそう叫んで、一気に麗から極太バイブを引き抜く。

 ずじゃああっ!

 膣内に封じ込められていた大量の愛液が滝となって流れ落ち、粘つく糸が幾筋も伸びてバイブと膣の間に吊り橋を形作る。

「はああああああんっ!」

 ゲスドワールはバイブを投げ捨てると、麗を抱え上げた。アーマースーツの下半身が割れ、すでに激しく怒張した巨大なペニスが露出。スクリーンに大写しとなったそのご神体にスタジアムの女性たちが感極まってバタバタと失神する中、麗の腰をグッと沈めて緋色の肉裂に剛直を突き立てる。

「ああっ……あああっ! ゲスドワール様っ! はああっ! 総統様の特大ペニスッ! んぐはあああっ! すっごおおい! ああああ……麗を全部持ってっちゃううっ!」

 激しい縦ノリの突き上げに、ゲスドワールの胸の前で麗の両乳がぶるんぶるんと跳ね回る。

「はああっ! ふあっ! イイですっ! 気持ちいいですっ! ゲスドワール様っ! ジリ・ドワール! ジリ・ドワール!」
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